【バイオアコースティック】2011/05/07 10:34 AM

『超・不都合な科学的真実』 (五次元文庫 ケイ・ミズモリ著)
に紹介されているバイオ・アコースティック

ダウン症などに も改善作用があるということで、驚異の技術なのですが、機材の存在する場所とそれを学べる環境はアメリカのたった一つの大学ということでなかなか入手が難 しく、こいつはさすがに私がどうこうできる範疇を超えてるので、「しかるべきタイミングで私の手元に届けてくれますように」と上の方々にお願いしておくに とどめておきました。

ところが今日、知人の紹介で伺った神奈川の奥地に住む魔女さんのお宅に伺ったところ、本で紹介されたものよりも遙か に進化した「それ」があったのです。可聴領域(人間の耳に聞こえる音階)よりも遙かに高い場所にとんでもない秘密が隠されていたとのことで、そこの研究が この十年で飛躍的に進んでいたのだそうです。

実際、半端なく進化していて、電磁波の中和から食材の腐敗防止、果てはオーラの瞬間的な修復まで実際に種々の科学的な測定器を使ったデータを見せて貰いました。

で、買いました(笑)
通常、私の財布からはとてもポンと出せる金額のモノではなかったのですが、ここの経緯がまた凄くて。

実は私、今朝は湯河原の温泉郷にいたのですが、衰退が激しくこれといって楽しめる場所もなく、仕方ないので駅前のパチンコ屋に入って「あしたのジョー」の台を打っていたのですが玉が出まくって出まくって、結局旅行代金の丸ごととそれに余りある大金が舞い込んでいたのです。

「さて、これは一体何に使うお金なんだろう」と上に問うたところ、今日会う魔女さんと関係があるという回答が帰ってきました。

で、実際私がパチンコで手にしたその金額と、このバイオアコースティック機材を一式買う金額がピッタリと一致していたのです。(いつもながら、上の方々の段取り能力のすごさには舌を巻く。完全に帳尻を合わせて常に必要十分。それが彼等の仕事なのです。)

メンタル面の疾患用に調律されたバイオアコースティックフィールドの発生用ディスクを明日の「心の病への新しいアプローチ」講演会に持参します。で、実際にそのフィールド内で講演を行ってみます。人畜無害なのでまったく問題ありません。

これは、明日は何か革命的な一日になるかもしれません。

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カテゴリ:医療・健康
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