【専門家の意見が違う。焼酎とアルコール】2014/12/28 10:00 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

私も今年34歳になり、昔ほどお酒の分解スピードが速くはなくなったなと(笑)思いまして最近は飲むときは専らワインか焼酎にしています。日本酒を飲むと、少量でも次の日に明らかにバカになってるのが分かるのです(笑)

それにしても、焼酎というのは全然次の日残らないのが不思議だなあと思っていたので調べてみたところ、専門家とおぼしき人でも全然言っていることが違って驚きました。

医学系の方(産業医)の話

http://kenko100.jp/articles/111213001717/

『飲むお酒の種類で酔い方、残り方が異なるということはない』

素人のようだが、詳しい方の話

http://ameblo.jp/aozora-home/entry-10625018464.html

『焼酎は蒸留を繰り返す中でアルコール類がほぼエタノール1種のみになり、これはアルコール類の中では体内の分解スピードが早い。日本酒は複数のアルコールが含まれ、これを分解するのに時間が掛かる。』

なんなんですかねのこの、お粗末というか、どうしてこうも見解がズレるのかと、どうも私的には後者の方の方が説得力のあることを言っているように思います。実際、体験的には焼酎はロックで数杯飲んでも次の日に本当に残らない。日本酒に特有のバカ化が起きない(笑)

専門家の方、もう少し頑張ってくれよー(;^ω^)
一般大衆はあなた方の言うことを信じるしかないんだから・・。

shou


【コメント】

コメントはまだありません

カテゴリ:医療・健康
ブログのアーカイブ