【波動医学とサイマティクス】2012/09/11 9:09 AM

 

皆様

お早うございます。エニシです。

本業が忙しく、深夜帰りが続いております(;=ω=)ひー

 

さて、ドイツでは振動医学というものがものすごい勢いで普及してきているということは、私のBlogの超技術のコンテンツの中でお話していますが、これからの時代は「波動」「振動」といったものに対する理解が飛躍的に進むのは間違い無いと考えています。

アインシュタイン は「波動と粒子は同源」ということを理論的に解明しましたが、原子爆弾の類いにその技術が使われているのみで、我々末端の市民にはどうも縁遠いというか、 波動の力でいい目を見る機会に乏しいというか、そんな状況です。むしろ、電磁波公害によって酷い目に遭っています(笑)

我々が放つ波動が世界にどういう影響を与えているのか、というのはサイマティクスの実験を見れば明らかで、声(音)が作り出す砂の模様を見ると「言霊」というのを信じたくなります。



「水は全て知って いる」という本が話題に上がったことがありましたが、こういう実験を見ていると、声が物体に及ぼす影響を考えざるをえず、それが何らかの形でその物体に 残ったって不思議ではないと思えてきます。身近な人に罵声を浴びせたりしてはイカンと、そういう気分にもなってきます。

癌の臨床に関わるお医者様が仰っていましたが、発生する癌の部位と、その患者さんが数年という単位で抱えていた精神的な問題の類いには恐ろしいほどの相関関係があるそうです。

例えば、「言いたいことが言えなかった」⇒咽頭癌 「子供との間にひどい軋轢があった」⇒子宮癌 といった具合に、です。

モノではなく、こういった得体の知れない雰囲気、波動、場の様子、感情、エネルギーといったものが根底にあって、それによって全てが論じられる時代も近そうです。


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カテゴリ:医療・健康
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