【波動医学とナノバイブ】2014/08/15 8:46 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

夏休み中は実のところ、三重に出向く予定を立てていたのですが直前で諸事情あってキャンセルしたのです。しかし行かなくて良かった(笑)三重は台風の影響で大変なことになっていたので、行っていたらそこで足止めくらうわどこにも出かけられないわで散々な旅行になっていたであろうと・・・(^^;)いやはや。

さて、最近またちょこっとお問い合わせが増えてきたので、書いておきますね。

『ナノバイブレーション・セル』

です。
Nano

ドイツでは普通に臨床の現場で使われているのですが、かつてドイツに学んだはずの日本では全くといって良いほどに市民権を得ていない「波動医学」というものがあります。

ドイツでも、この波動医学というものの原理というレベルまで解明されたわけではなく、経験則として「こうすると」「こうなる」という因果が分かっているに過ぎません。しかしドイツ人の医師の人が言うことがとても素晴らしくて

「科学的に解明できていないとしても、実際に、再現可能な手順の施術によって治る人がこれだけ沢山出てくるものを切って捨てるのは、それこそ非科学だといわざるを得ないでしょう。」

これこそが本当の科学者のスタンスだと思います。科学というのは、人間が理解できて再現可能なものにただ「科学」というお墨付きを与えているに過ぎず、自分が理解できないからそれを排除するというのは、傲慢というほかない。だだっ子が、自分の理解できない勉強を意味の無いものと捨てているのと同じ事です。


「波動医学」でいうところの波動が、一体何の波動なのかというのは、まだよく分かっていません。波動というからには、その波動を伝える媒体が何かなければならず、海の波なら水、音なら空気、という具合に必ずその波を伝える媒体があります。

じゃあ電波は?と問われてそれが何か実は分かっていないので、電波を伝える媒体を今、世界中の物理学者が血眼になって探していますが、アインシュタインはそれを否定していて、空間というものがそもそも、そういう(電磁波を媒介する)性質を持つモノだと考えた方が良いというスタンスです。

波動医学での波動は、電磁波ともまた違うようなのですが、波動に特有の「同じ振動数をもつものが起こす共振現象」は現代の科学技術でも確実に補足することができ、これこそがドイツの振動医学が発展する糸口になっています。

「水」にも固有の振動数があり、そこに水があるかどうか、ということについて水と同じ振動数を持つ何かを置くことによって、そこに共振が発生するか否かで判断を行うことができます。

これは、古来からダウジングなどの方法で伝わってきたことだったりもするのですが、個人の力量に依存するところが大きすぎて、オカルトの領域を出ませんでした。しかし、そこに科学的な再現性をもたらしているのがドイツの波動医学のすごいところで、各種の波動測定器が実用化されています。これは、その一つの「レヨメーター」です。

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使い方さえマスターすれば、小学生でも完璧なダウジングが可能になります。写真の下の方に乗っているロッドの先端部分の動きで、完全にそれが判別できるのだそうです。

レヨメーターのダイヤルを、特定の振動数に合わせ、その振動数と共振するものがあるかどうかをロッドの動きで判別することで、そこにその振動数のものがあるかどうかを判定できます。

逆に、狂った振動数を持つモノに対して、正しい振動数を当て続けることで正常な波動に戻すことも可能です。

すごく良く解説された動画を見つけたので貼って置きます。





ナノバイブ技術も、これらの波動医学の文脈で生み出されたもので、人間の個々の細胞、臓器、そして全体が持つ正しい波動について、金のセルに焼き込み、これを身につけることで全身の波動を調律するという能力を持っています(耐用年数400年)

皮膚から3cm以内に入れれば良いと言うことで簡単に着用でき、なんとも説明の難しいものではあるのですが(笑)筋反射テストなどを行うと体感はてきめんに現れます。

実際、信じて使ってみて頂いた方々から寄せられる体験談はスゴいモノが多くて、私も驚くばかりなのですが(詳しく知りたい方は個別にメール下さい。ブログにはおおっぴらに書くことはできないので(^^;))これは未来の医学としてものすごい可能性を持っているものだと思うばかりです。

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カテゴリ:医療・健康
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