【丸山ワクチンを考える】2012/05/06 4:49 PM



皆様

お早うございます。エニシです。



今年も実施されるようで、招待状が来ました。丸山ワクチンの勉強会。5月12日(土曜日)に都内でとりおこなわれるようです。(詳細はこちらまでお問い合わせ下さい。)

癌に対して有効であることは間違い無いものなのですが、このワクチンを発見・開発した丸山博士を快く思わない学閥の方々によって、実にくだらない言いがかりを付けられて、1度治験に上がったものの黙殺されたという経緯を持つワクチンです。

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アンプルが2種類あって、濃い溶液と薄い溶液とを交互に注射する(丸山博士の経験則でそのようになっています。)のですが、この「交互に注射するということの意味が不明だから」という、患者にとってはどうでも良い理由で証人が見送られています。

ただ、モノは本物であるために、気にくわない連中もさすがに闇に葬り去ることまではできなかったようで、今も世界中から癌の患者さんが集まり、「有志で治験に参加している」という誓約書を書くことによって自費診療の形でこのワクチンによる治療を受けることができます。



意外と知られていないことですが、世界にはこんなものばっかりなんです。(^^;)

今の世界のお医者様や製薬業界、マスコミが本当に皆さんの為になる情報を伝えてくれているか、ということは甚だ疑問で、だから私のようなのがあちこちで講演会をやらねばならんのです。

本当の情報さえ伝わっていれば、貧富の差も、戦争も病も全て無くせます。一網打尽にできるんです。


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カテゴリ:医療・健康
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