【ウィキリークスの舞台裏:アサンジよ、お前もか!】2013/08/02 7:55 AM

皆様
お早うございます。エニシです。
唐辛子というのは、1度房が落ちてから、それが赤くなっていくものなのですね。
赤くなってから房が落ちるのではないのですな。(=ω=)さうですか。


さて、既得権勢力の機密を暴露することを正義として名を馳せているウィキリークスとその代表のアサンジ氏ですが、どうやら彼も支配勢力の傀儡らしいという結論になりましたので、本当に残念ですがそのお話を。

9.11(米国同時多発テロ)に関する彼のコメントが、世界の陰謀を暴露する立場の人間とは到底考えれないのです。

インタビューワー:「9.11についてはどう思われますか?」

アサンジ氏:「我々が戦争屋金融詐欺など、本当の共謀について証拠を提示しているというのに、9.11が共謀だなどという偽の情報に惑わされている人が多いことには当惑している。私は米国の公式見解を信じている。」


世界屈指の情報通であるはずなのに、この発言の浅薄さは一体何なのか・・。

何千人もの物理学者、エンジニア、軍事専門家、航空機のパイロットが証言しているが、そもそもろくな訓練も積んでいない19人のアラブ人が、普通のカッターナイフだけを武器に航空機を乗っ取り、進路を変更し、90分以上も米国空軍NORADに邪魔されることもなく、ツインタワーとペンタゴンに奇蹟のような追突を完遂するなどということ(これが米国の公式見解)が、簡単に信じられるのか?

そして、ウィキリークスの漏洩する情報は、全然決め手にならない。まるで機密と言えるような機密ではないということを、外交や軍事の専門家が述べている。


どうやら彼も、支配勢力の用意した傀儡で、ウィキリークスの存在は、インターネットの監視を強化しようという口実に使う為のモノである可能性が高い。

やれやれだぜ。私はとってもがっかりだ。アサンジ。

真実はどこにある?本当のヒーローはどこにいる??

as


【コメント】

コメントはまだありません

コメントを残す

カテゴリ:政治
ブログのアーカイブ