【ユダヤ人について】2013/04/24 6:27 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

今日の埼玉は曇りで御座います(^^)明日木曜日はまた満月♪お財布を振りましょう!シャカシャカと。

 

さて、世の真実を表に出す上では、ユダヤ人の方々について考えることは不可避です。単純にユダヤ教を信じている人たちという意味でのユダヤではなく、『アシュケナージ・ユダヤ人』といわれる一部のエリート階級のユダヤ人です。

彼らの考えの根底にあるものは

・我々は、神に選ばれた人種として特別である

・他の民族は、我々に使えるための存在である。

・我々は、神の計画(聖書)に従って世界を支配する。

という3点です。こんな選民思想のせいかどうか、行った先々の他の民族と対立が絶えなかったようで、世界の国々から度々追放されてきています。一部ですが

フランス1182年、イギリス1290年、フランス1306年、フランス1322年、ベルギー1370年、スロヴァキア1380年、オランダ1444年、イタリア1492年

ウィーン1669年、直近ではモスクワ1891年

こんな感じです。

 

地球の歴史には、このユダヤ人の人々とその他の民族の興亡が見え隠れします。例えば、日露戦争は、ユダヤ人に対して迫害的だったロシアに打撃を与えるために、日本に軍備と資金をユダヤ人が提供しています。そもそも、戦争をしようというときに、ただアイツが憎いでは始められません。膨大な軍備と、人間が必要であるところ、「そのお金が一体どこから来たのか」ということは歴史の教科書からポッカリと抜け落ちています。

このユダヤ人とその他の民族の軋轢を解消することが、世界を作り替える近道と踏んでいます。

世界の伝承のあちこちに残る爬虫類人種と、このユダヤ人の方々が選民思想を持つに至った経緯は何か関係があるのかな?

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カテゴリ:政治, 精神世界
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