【集団的自作自演の指揮・命令系統】2015/04/19 7:12 PM

皆様

こんばんは。エニシです。

9.11が、米国の公式見解をそのまま信じるには不自然なことが多すぎるというのは国際的な常識です。

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この辺りの詳細は別途書籍に譲るとして、最後に残る謎は、さすがにこれだけ大規模な謀略であれば、直接・間接で関わった人間はどう足掻いても1000人を下らないはずで、

『この1000人のただ1名からも真実が暴露されない』

という状況をどうやって作っているのか、ということなんです。可能性としては

・関わった奴を全員殺す

・関わってこそいても、自分が全体として何を画策していることの一部として動いているのかを認識させない

という方法があるわけですが、さすがに前者は相当難しい。となると後者になるわけですが、こんなことができるのかとあれこれ考えていたところふと頭の中に入ってきたのは、

「振り込め詐欺」

の指揮・命令系統でした。

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振り込め詐欺は、末端の人間を捕まえたところでリーダー格の人間は絶対に捕まらないようになっているといいます。末端の人間はそんな詐欺の片棒を担いでいるという認識すらなく犯行に及んでしまうのだそうです。これと同じような指揮・命令系統を組むことでひょっとしたら・・と考えたんですが・・。

しかし9.11の場合、ビルの発破に使われた爆弾を仕込んだ人間がかなりの数いるはずで、さすがに爆弾を仕込むという作業をやっていてそれがビルの解体以外に使われるものという認識で作業するやつなんて居ないわけで・・いや例えば「保守用のコンクリートの劣化度合いを測るセンサー」だとかいう立て付けで渡されたものを騙されていると知らずに粛々と設置した人がいたかもしれません。いやそれならそれで、「自分が置いたのはひょっとしたら爆弾だったのかもしれない・・」と言う人の一人くらい出てきても・・。

ホントここだけなんです。関わった1000人をくだらないであろう人間全ての口を閉じさせる「何か」

これが暴かれれば、あの事故が自作自演だったと論証できるはずなんです。

 


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カテゴリ:政治
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