【環境テロリスト】2011/03/28 10:12 AM

環境保護活動を本業にしている人間ほど怪しいモノはない、というのが私の基本スタンスです。
彼らは「環境問題で食っている」人たちなので、環境問題が無くなると困るのです。

だから常々私は、何らかの社会問題に対処する活動の類は、本業を別にしっかり持ち、それの課外活動としてやってほしいと述べているのです。そうでないと、問題が解決されたことをこころから喜べないでしょう?

先日ですが、私が扱っている情報の中で、残留農薬とダイオキシンを分解できる乳酸菌についての話をある環境保護団体に持ち込みました。

「必要になりましたらこちらからご連絡差し上げますので」

で結局黙殺です。
まあ予想していたことなので別に驚きもしない。

おそらく、私の活動が広がっていって、世の中から環境問題が消える際になったら、彼らは必死になって環境問題を作る側に回るだろうと思っています。

この恐れが具現化しているのが例のSSの問題。
ドキュメンタリーを読んでみたらその確信に至りました。

こういうさも正義の味方を装ったテロリストの類は、DestoryerEngelsに命じて私の目の届く世界からは出て行ってもらおうと思います。

なぜ?

第一に、何より私が気に食わないから(笑)
第二に、世界を良い方向に持っていかないからです。

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カテゴリ:時事, 経済
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