【9.11最後の謎】2013/05/07 7:00 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

今日も埼玉は晴れ。今日から仕事(^^;)やれやれ しかしまともなサラリーマンというのを体験できるのも今年いっぱいということを上の方々から聞いているので、貴重な時間を過ごさせて頂きます。

さて、皆様ご存じ9.11

米国の公式見解を丸ごと信じているのは実のところ日本だけという状況にまでなっているのです。クリントン元大統領まで、公の講演の場で「あれは内部犯行だ」という個人的な見解を述べる始末で、アメリカの言い分というのはもはや風前の灯火です。

暴かれた真相はこの辺りの本を読むと手に取るように分かるのですが

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最後に一つ、分からないのが

「これだけの大犯罪をやらかすには、少なくともこれに携わった関係者が1000人は下らないはず。この全員の口を確実に封じておく手段は何か?」

ということです。もう12年ほども経つのですから、誰か一人くらいは良心の呵責に耐えられずに、命の危険を顧みずに真実を語る人間がいてもおかしくはない。しかしそれがない。関わった人間を全員殺したのか、あるいは強力な洗脳でも施したのか。そこが分からないのです。

おそらくこのテロの首謀者は、人間ではない(道徳的な意味ではなくて)。

というのも、私がもし首謀者で、資金が潤沢にあるのであればもう少しマシなやり方をする、というくらいに粗が多い。突っ込みどころが多い。倒壊ししたツインタワーから随分離れたところで、全然関係ない、火の粉を被ったくらいの被害はあったかもしれない程度の別の貿易センタービルが、ものの見事に、数秒間で倒壊している(あれは間違い無く、意図的な発破。)

「人間を騙すなら、この程度で大丈夫だろう」という人間で無い存在の的外れのセンスが、この事件の突っ込みどころを生み出している。そう思えるのです。


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カテゴリ:時事
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