【決済系を楽天に統一することの実質還元率】2014/10/09 7:38 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

この数ヶ月、凄まじい変化の波に揉まれていますが、千葉の実家の近くに、これまたとんでもないマンションを買うということになりました(^-^;)本当に千載一遇の、偶然に偶然が重なって手に入れた物件で、私自身もビックリです。

さて、今日のテーマですがずばり楽天!!(笑)
最近ではLCC(格安航空会社)にまで進出するという噂まで出てきて、ホントに何でもかんでも飲み込んでいく勢いですが、私は今、知らず知らずの内に資金・決済系をほとんど楽天に統一していました。


まず、銀行が楽天銀行(旧イーバンク)

そして、カードが楽天カード(VISA)

コンビニ決済が、楽天Edy(おサイフケータイ)

使うコンビニは、サークルK。んでもって、楽天ポイントカード提示。


これでもかってくらい、楽天です(笑)

楽天は本当に、あっちこっちでポイントをくれますが、こうした場合の実質還元率がどうなのかというところを見てみました。

楽天銀行から、3000円をチャージしてサークルKで使い切ったというケースを想定します。


楽天銀行に紐付いた楽天VISAカードで、楽天Edyに3000円をチャージ。
⇒これが、支払時に1%のポイント還元。なので30円。

楽天EdyでサークルK支払い
⇒これが、0.5%のポイント還元。なので15円。

サークルKでの支払時に、Rポイントカードを提示。
⇒これが、1%のポイント還元。なのでまた30円。


こうしてみると、合計2.5%のポイント還元です。
ビックリする金額ではないですが、まあ、巷のカードがせいぜい0.5%のポイント還元だっていう常識から見ると5倍ではあります。

おまけに、サークルKでのレシートをつぶさにみると分かるのですが、火曜日はポイントが2倍だったり、チルド製品にさらに追加のポイントが付いていたりします。



あんまり気張らず、ゲーム感覚で貯めてみますか。(^^)

Raku


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