【デトックスハーブの講演会】2013/05/22 7:38 AM

皆様
お早うございます。エニシです。
庭で作っているミニトマト「たくさんガンバ」という品種がものすごい勢いで大きくなっていて、添え木を買ってきて取り付けました。(^^;)

ミミズコンポストで作った土は栄養価が豊富なので草花の成長が早いということは伺っていましたが、聞きしに勝ります。


さて、今週日曜日(5月26日)に、好評のデトックスハーブの講演会をやります。

お申し込みはこちらから。

<場所・日時>

5月26日 13:30~17:30(間で1時間ごとに適宜休憩をとります。)
早稲田(お申し込み頂いた方に詳細をご連絡します。)

<費用>

普通の喫茶店をお借りしているので、場所代とワンドリンクで2000円でお釣りがくると思います。人数によって若干変動しますが、これ以上の金額にはなりません。


++以下、詳細++

1970年代に日本へ甘味料として輸入された植物で、その茎の部分の発酵濃縮液が、残留農薬やダイオキシンといった人類の負の遺産を清算し、また人間を健康に保つ圧倒的な力を持っていたりと、研究が進めば進むほど、その不思議な力が次々と明らかになっていうという、奇跡のような植物です。製法は日本の特許であり、これが世界に正しく伝わった時のことを考えると、人類にもたらすプラスのインパクトは計り知れません。

前半部分は、まずは植物全般の知識と、このハーブのスゴイ力の数々を、世界を含む色々な研究機関での実験結果をベースにお話します。

後半部分では、莫大な規模のマーケットを持つこの素材の普及をお仕事として捉えた場合に、どれくらいのチカラがあるかについてお話しします。


現状のところ、この素材は言わずと知れたアムウェイやミキプルーンといった会社と同様の、いわゆるネットワークビジネスの流通網を使っています。色々と批判も多いネットワークビジネスですが、そのメリット・デメリットについても客観的に考察し、お伝えします。

ネットワークビジネスは正直なところ、決して万能の仕組みではないと私自身は思っています。クルマと同じで、使い方、関わり方、関わる人を誤るとろくでもないことに実際なります。色々な人の失敗談、成功談、それぞれお話します。

それでも、資本を持たない一個人が成功を掴むチャンスを、極小のリスクで得られるという点。また、この素材が将来世界に遍く広まって、人類にも地球にも良い影響を及ぼしてくれることを考えた時、私が少々誤解されたりとか、ビジネスとしての仕組みにちょっとした問題があるといった些細なことにはモノの数ではないという最終的な判断にいたり、こうして皆様にお話しさせて頂いております。


ハーブのお話に特化した第1部、ビジネスのお話をする第2部で明確に切り分けますので、前半だけ聞きたいという方はそれでも全く構いません。(ビジネスのお話は、参考程度に、最後の30分ほどです。)もし、将来身の回りに必要だという方が出られたときには、是非教えてあげてください(^^)

このハーブが世界に広まってくれることはもちろん私の願いですが、皆さんがこれを世界に欲するかという判断はお任せします。私も代理店の一員で5年以上このハーブに関わっていますが、ネットワークという仕組みも含めて極めて客観的に論証するスタイルでお話しさせて頂きます。私は仕事が別にありますし、これが広まってもそうでなくても、正直、大して影響はありません(笑)結果はどうでもいいのです。ただ、伝えてはおきたくて講演しています。

内容・資料のほとんどが私が独自に調べて作成したものであり、目が¥マークになったネットワークの代理店の方々が使い回している紋切り型のセールストーク一辺倒、ネットワークビジネス万歳!のセミナーとは全く違います。その意味でただの営業行為でやっているのではないという自負から、講演という形でお金を頂いております。


よろしくお願い致します。(・ω・)/

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これだけすごいものなら、世界に広めて上げないと気の毒だ。(エニシ)


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