【【闇の支配】終わりの始まり】2012/03/07 2:33 PM



常々こちらではアナウンスしていたことなのですけど、いまいち確証の持てる情報が得られていませんでした。

ところが今朝になってとうとう来たという確定的な情報が得られましたのでこちらでお披露目させて頂きます。

++以下++

<世界を影で支配していた悪(ワル)のシンジケート崩壊へ>


先月末頃から米のガイトナー長官逮捕のうわさがインターネットで流れていた。
このニュースには半信半疑えいたが、事実だということが分かった。

なぜなら米の衛星ニュースCHであるFOXニュースが、「現役財務長官ガイトナー逮捕」と報道したからだ。


※参考情報

http://www.youtube.com/user/transawakening4u

FOXニュース 日本語字幕版


別の情報によると2月24日ガイトナー財務長官は、 ニューヨーク警察によって身柄を拘留され尋問をうけたという。

その際、ガイトナーは多くの金融犯罪について暴露証言し、その後、司法取引によって保釈された。

現在は、海外への逃亡の恐れがあるため、長官は24時間監視下におかれているのだそうである。

ガイトナー財務長官にまつわる疑惑は彼がNY連銀総裁だった当時、世界的規模の保険会社AIGが経営危機に陥り救済行った際に、ゴールドマン・サックスが利益を得られよう便宜を図ったというものだ。

FOXニュースは、AIGにFRB(米国の中央銀行)から投入された救済資金100ドルにつき
ゴールドマン・サックスが100セントの利益を得られるようにガイトナーが便宜を図ったという疑いだ。

結局、身柄を拘束されたガイトナーは司法取引で保釈されるよう、洗いざらい暴露したといわれる。

今後、ガイトナーの暴露により芋づる式に、国際金融マフィアの一斉逮捕の日が近いとうわさされている。

現在、インターネット上では、今後逮捕されるかも知れないという人物リストが出回っている。
その中には、日本人で日銀関係者、企業関係者数人が含まれている。

また、このリストの中には「タイタニック」や「アバター」を製作・監督したジェームズ・キャメロンも含まれているのが目に付く。
キャメロンは最近、メディアに向けて「ニュージーランド移住」を公表したばかりだ。
果たして彼は、影の支配層の中でどのような役割を担ってきたのだろうか。

(身柄拘束予定者リスト)

#1
ティモシー・ガイトナー(1961~)※身柄拘束後、釈放済
Timothy Geithner

アメリカの官僚、銀行家、政治家。第75代アメリカ合衆国財務長官(現職)。
2012年2月14日にニューヨーク検察によって逮捕され、犯罪者を次々と暴露。

#2
シルヴィオ・ベルルスコーニ(1936~)※身柄拘束後、釈放済
Silvio Berlusconi

イタリア元首相。
同じく2012年2月17日イタリア警察によって逮捕、犯罪者を次々と暴露。

#3
ローレンス・サマーズ(1954~)
Rolence Summers

アメリカの経済学者、政治家。
クリントン政権後半期に第71代アメリカ合衆国財務長官を務めた。

#4
ポール・ウォルフォウィッツ(1943~)
Paul Wolfowitz

アメリカの政治家。第10代世界銀行総裁を務めた。
代表的なネオコン論客であり、米国で最も強硬なタカ派政治家。親イスラエル派。
イラク戦争の建築家的存在。

#5
ポール・ボルカー(1927~)
Paul Volcker

アメリカのエコノミスト。
カーター、レーガン政権下で第12代連邦準備制度理事会(FRB)議長を務めた。

#6
フランク・カルーチ(1930~)
Frank Carlucci

アメリカの政治家。
ロナルド・レーガン政権で第16代アメリカ合衆国国防長官を務めた。

#7
ジョン・ロバーツ(1955~)
John Roberts

アメリカの最高裁判所主席判事。
ジョージ・W・ブッシュ大統領によって指名される。

#8
ヴァーノン・ジョーダン(1935~)
Vernon Jordan

アメリカの弁護士、事業経営者。
ビル・クリントン大統領時代に側近を務め、アメリカ政治に影響力を持つ。

#9
ジョン・スノー(1939~)
John Snow

アメリカの政治家、実業家、弁護士。
ジョージ・W・ブッシュ政権で第73代アメリカ合衆国財務長官を務めた。

#10
デービッド・ガーゲン(1942~)
David Gergen

アメリカの政治顧問。
ニクソン、フォード、レーガンおよびクリントン政権のアドバイザーを務めた。

#11
リチャード・ハース(1951~)
Richard Haas

アメリカの外交官。外交問題評議会(CFR)のトップを務める。
アメリカ合衆国国務長官コリン・パウエルの側近。

#12
ラマー・スミス(1947~)
Lamar Smith

アメリカの共和党議員。テキサスの下院議員選挙区の代表。
ストップ・オンライン海賊行為(SOPA)および
インターネット・ポルノグラファー法(PCIP)導入の張本人。

#13
小林陽太郎(1933~)
Yotaro Kobayashi

元富士ゼロックス会長。経済同友会終身幹事(元代表幹事)。
日本電信電話相談役最高顧問。ソニー取締役会議長。慶應義塾評議員・理事。

#14
西村清彦(1953~)
Kiyohiko Nishimura

日本銀行副総裁。
元東京大学大学院経済学研究科教授。経済学者。

#15
ウィリアム・クロウ提督(1925~2007)
Admiral William Crowe

アメリカ海軍提督。
ロナルド・レーガン政権およびジョージ・H・W・ブッシュ政権の統合参謀本部議長。
ビル・クリントン大統領時代に、英国駐在の大使を務めた。

#16 ※

ウィリアム・コーエン(1940~)
William Cohen

アメリカの政治家。クリントン政権で第20代アメリカ合衆国国防長官を務めた。

犯罪者 #17 ※

メアリー・ピルズベリー・ロード(1904~1978)
Mary Pillsbury Lord
アメリカの慈善団体オフィサー、市民労働者。国連で米国の代表を務めた。

犯罪者 #18

ビル・ヒックス(1961~1994)
Bill Hicks

アメリカのスタンダップ・コメディアン、社会批評家、風刺作家および音楽家。

#19
ジェームズ・キャメロン(1954~)
James Cameron

カナダの映画監督、脚本家、芸術家および発明者。
代表作はタイタニック、アバター。彼の家族はアヘンで財を成した。

#20
ワイリー・エイトケン(1927~)
Wylie Aitken

カリフォルニア州サンタナのファンド、Aitken◆Aitken◆CohnのCEOを務める。
2009年にThe Irish Legal 100に選出。

Aitken * Aitken * Cohn, a Law Corporation

http://www.aitkenlaw.com/

#21
マーク・リッチ(1934~)
Mark Rich

世界最大の商品取引商社グレンコア・インターナショナル・PLCの創業者。
グレンコアの本拠地はスイス、イギリスのジャージー。

#22
ジェイ・ロックフェラー(1937~)
J. Rockefeller

アメリカの政治家。
ロックフェラー家の一員、ウェストバージニア州選出の上院議員。

#23

フェリックス・ウォーバーグ(1871~1937)
Felix Warburg

ドイツのウォーバーグ家の銀行家メンバー。

#24 ※
ジョン・ジェイコブ・アスター(3代目男爵)(1946~)
John Jacob Astor

英国のビジネスマンおよび上院の保守党、世襲貴族。
英国国防省の国務次官を務める。

#25
ピーター・ハンス・コルベンバッハ(1928~)
Peter Hans Kolvenbach

黒のローマ法王。イエズス会29代目修道司祭。黒い教皇。
東日本大震災の首謀者。全世界の黒幕の頂点に君臨。

#26
ジョージ・H・W・ブッシュ(1924~)
George Bush Senior

アメリカの第43代副大統領および第41代大統領。
2012年現在、存命中のアメリカ大統領経験者では最高齢。

#27
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メディチ家
The Medicis

ルネサンス期のイタリア・フィレンツェにおいて銀行家、政治家として台頭。
フィレンツェの実質的な支配者として君臨し、後にトスカーナ大公国の君主となった一族である。

#28
Blason famille it Borgia01.svg
ボルジア家
The Borgias

スペインのアラゴン州南部、バレンシアを発祥とするイタリア貴族の家系。

#29
ローマクラブ
The Club of Rome

300人委員会に直結し、アングロアメリカの資本家とヨーロッパの由緒ある
黒い貴族のファミリー、特にロンドン、ヴェネチア、ジェノバのいわゆる「貴族」が結びついた、代表的な陰謀組織の1つ。

さらに最近、世界中の中央銀行や金融機関の幹部だった人物たちが、次々と辞表を提出し辞職が相次いでいる。

すでにその数が、109名を超えているという異常な事態となっている。

■主な中央銀行総裁、金融トップの辞任・辞職

世界銀行ゼーリック会長→辞任
ドイツのクリスチャン・ラフ大統領→辞職
ルーマニア首相と内閣→総辞職
4人の聖職者→バチカン銀行業務スキャンダルで告発
韓国為替銀行総裁→辞職
クウェート中央銀行総裁→辞任
ニカラグア中央銀行総裁→辞任
ケニア中央銀行総裁→辞任
イラン銀行のトップ→辞任
スイス中央銀行のトップ→辞任
ギリシャ銀行のトップはギリシャを去る
ニュージーランド準備銀行総裁→辞任
ロシア銀行の規制当局ヘッド→辞職
オーストラリア&ニュージーランド銀行グループのトップ→辞任
イギリス:クーツの私立銀行個人銀行家→辞職
イギリス:サーンダソン・ハウス銀行の最高経営責任者→辞職
イギリス:ロイズ・ホールセールのトップ→辞任
フランス:ソシエテ・ゼネラルの投資金融最高責任者→引退
スペイン:サンタンデル銀行のアメリカ最高責任者→辞任
スロベニア:最大の2つの銀行のCEO→引退
スイス:クレディ・スイスプライベート銀行チーフアジアエコノミスト→辞職
スイス:UBS日本インベストメント・バンキング松井泰樹議長→辞職
オーストラリア:ロイヤル・バンク・スコットランドトップ→辞任
日本:野村ホールセール・バンキングトップ→辞任
アメリカ:ゴールドマン・サックスのロイド・ブランクファイン→後任準備
インド:Tamilnad商業銀行のトップ→辞任
インド:Dhanlaxmi銀行の最高経営責任者→辞任
インド:Kotak Mahindra銀行のトップ→辞任
インド:Beed地区銀行で多くの取締役→辞職
パキスタン:AJK銀行のトップ→辞任
サウジアラビア:サウジHollandi銀行の経営責任の取締役→辞職
ガーナ:データバンクグループの経営幹部議長→辞任

つい先日もシティバンクのトップが辞表を提出した。

上記リストのなかにはバチカン聖職者4人が含まれているが、彼らはバチカン銀行を監督する立場にあったが、イタリア警察が追求する。


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カテゴリ:精神世界
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