【さすがに証拠が揃うと科学も無視を決め込めなくなる。】2013/09/24 9:50 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

ライトアンドサウンドマシンに強力な助っ人「フラッシュサウンド」が現れました。

こちらは日本のダウンロード販売の第1号店です。

http://flashsoundstore.com/

やったな!スタイル21という感じです。(^^)

 

さて、私もトレーニングによって幽体離脱を経験した人間で、私が得たノウハウで幽体離脱した方も数人周りに居るという状況ですが、いままでこの手の経験というのは完全に個人で閉じていると言いますか、言うなれば「いや、夢でも見たんでしょ」と言われれば反証の材料になるモノは出すことができずにいました。

実際、ヘミシンクを開発したロバート・モンローさんの手記にも「幽体離脱をした先で相手と色々と話すのだが、実際の世界で相手がその会話の内容を覚えていたということはない」という結論になっています。つまり、リアルではあるけれども、我々の実際の現実世界に何らかの影響を与えているものではなく、その意味で夢に等しいモノということになっていました。

ところが、まるの日けい さんのヘミシンク本を読んでいると、あるいは坂本政道さんのヘミシンク入門本の中にも出てくるエピソードなのですが、完全に今まで全くの接触の無かった人同士が幽体離脱のセッションを受け、幽体離脱した者同士でその姿を見て、会話して、しかもその会話の内容がしっかりと共有できているという現象が報告されています。それぞれの人は居る部屋も隔離されていて、どう足掻いても素の肉体ではコミュニケーションが取れない状況にもかかわらず、です。

Ridatu

こうなってくると、今まで起きていた「幽体離脱」なるオカルト現象が、単なる夢の延長というものでは片付けられなくなってくる。

幽体離脱した先で、何らかのコミュニケーションが行われ、それが共有できているということは、現象として間違い無くそういうものが存在するということです。

科学というのは傲慢なもので、「自分たちだけが宇宙の真実を解明しているし、説明しうる」と勘違いしています。だから自分達が分からない、説明できないことが出てくると「非科学」と言って切り捨てるわけですが、このような形で検証可能な現象が積み重なってくると、さすがにそういう態度を貫けなくなってくる。

 

さてさて、面白くなって参りました。(=ω=)


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カテゴリ:精神世界
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