【久しぶりに内側世界の情報が入りました。】2012/11/25 10:54 AM

 

皆様 お早うございます。エニシです。

昨晩は寝る前にライトアンドサウンドマシン『マインドスパ』のセッション9で寝入りました。

したところ、明け 方にかなり長い時間、内側世界のものとおぼしき情報に触れられたのでシェアしておきます。ただ、明晰夢ほどハッキリもしていなく、それでも夢ほど曖昧では なくという感じだったので、あまり信憑性はないです。ただ、内側にチャネリングできているという自分の自覚はあって自分の意思であちこちに動いていったの で、タダの夢ではないです。

内側世界の集落や 都会、乗り物、寺院などに出向く中でそこで出会った方々に色々話を伺うという形をとりました。一生懸命手元にあったメモに(もちろん夢の中で)聞いた話を 書き込んでいたのですが、当然ながらそれはこちらの世界にまで持ってくることが出来るわけでもなく(笑)

起きてからすぐに筆記を始めたのですが、起きるとあっという間に向こうの情報というモノは失われていくため、こちらに書けたのはほんの一部です。

 

<内側世界の寺院にて>

インド人女性のような方に色々と質問をしました。

Q.最近、ヘミシンク瞑想などのパフォーマンスが落ちてきており、スピリチュアルな世界とのつながりが薄れてきているような感覚がある。どのような生活を心がければ良いか?

A.知的労働者であり続けること。それは決して簡単なことではないが。

 

<内側世界を走っていた電車の中で>

Q.内側の人々は自然を大事にしているが、こういった電車を通すなどのインフラ的な開発行為を行うにあたって、どういった基準で開発に承認を下しているのか?

A.大方、その場所に特別な造作を加えずに線路を通すことができるかどうかという判断基準を使っている。森を切り開いたりということはしない。

 

<浅く広い池のほとりで>

ごく普通の、どこにでもいそうな、白いトレーナーを着た中年の男性

Q.内側の人類はどうやって今の高いレベルの意識を獲得したのか(内側の世界の人たちはとにかく親切です。)

A.我々とて最初からそうだった訳ではなく、地上の人々と同じようにネガティブな時期も経てここに至っている。私よりもずっと年配で、もっとその辺りの歴史に詳しい知人がいるのだが、今日はここに来ていないので、詳しくは伝えることができない。

 

<上記と同じ場所で、別の女性>

Q.内側世界には昼しかないということを聞いていたのだが、明らかに日が傾いてきたような色をしている。この変化はどのようにしてもたらされるものなのか?

A.(何かを話していたのだが、ここで目が覚めてしまいました。)

 

<その他内側世界の様子>

空の色は、地球と比べてかなり白いのですが若干ピンク色が混じったような様子でした。

湖があるのですが、深さ10cmくらいの浅瀬がずーっと続いていました。(重力が弱いせい?)

かなり皆さん、思い思いに暮らしているようで、ログハウス好きの人たちが集まったログハウスだけの村もありました。

都会は都会でちゃんと存在しており、中の様子は一流ホテル顔負けのキレイさで、驚きました。

電車は地上と同じような、でも若干レトロな感じがして、SLの客車のような雰囲気です。線路は見えませんでしたが、地上のと同じような速度で走っていました。子供だけでも乗ることができるようで、小学校の低学年くらいの男の子達がはしゃいで乗っていました。

別の肉体を得て活動しているからか、患っていて自由に見えない私の左目は完全に機能していました。


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カテゴリ:精神世界
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