【地球の最後 みんなで持ち寄り】2014/07/28 6:34 AM

皆様
お早うございます。エニシです。
今日も私のブログをお読み頂いてありがとうございます。

SF映画には、色々な形で地球の最後の姿が描かれているものがあります。このうち、私の一番のお気に入りは「ノウイング」の最後です。

太陽フレアの活発化によって、最後の瞬間では地球上のありとあらゆるものが一瞬で焼き尽くされて蒸発していくという流れです。

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で、予め選別されていた地球人の子ども2名(男女ペア)が、異星人の乗ってきた宇宙船によって救われ別の惑星に移住し、そこから新たな人類としての進化が再度始まるという流れとなっています。

正直、私はこの結末に憧れており、「誰もが納得する」結論をこれからさき議論を重ねて導き出すなんてことはおそらく何百年と掛かるでしょうしそもそも不可能であり、もう地球は引き返せるポイントを過ぎているので一旦平等に、まっさらに戻して、再出発というほうが断然まともな形になると思っています。例外を一切認めず、まっさらになるんだからとっても平等です。

隕石が落ちてくる(「アルマゲドン」、「ディープインパクト」とか)、津波が起きる(「2012」)、未知の生物が文明を食い尽くす(「地球が静止する日」)とか、色々と地球の最後のパターンがあると思いますが、皆さんが見た「地球の最後」あるいは「こういう解決の方法」、シェアして頂けませんでしょうか?

ちょっと不謹慎かもしれないんだけど(笑)
よろしくお願い致します。(・ω・)/

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カテゴリ:精神世界, 超常現象
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