【地球空洞説とは何か?】2012/07/14 6:06 AM



皆様

お早うございます。エニシです。先週末は自分の結婚式の関係で二日ほどブログの更新を休ませて頂きました。本日よりまた執筆を再開させて頂きます。

今後ともよろしくお願い致します。(・ω・)/



さて、掲題にある「地球空洞説」

スピリチュアルな分野では結構昔からある説で、地球は我々が学校で習ったような中身の詰まったものではなくて、シャボン玉のような、真ん中の大部分が空洞だという説なのです。今の常識は中身が詰まった地球というものですから、地球が空洞だなどと言うとそれはもう、コペルニクス的なものを疑われますが、地学の最先端を行く学者によると、どうもオカルトでは片付けることができない、いやむしろ、地球は空洞だと言うことを前提にしないと説明できない事象が多々あるのです。

ほんの一例ですが

・地球の外殻を掘り下げていくと、地球の中身が詰まったものという前提で計算するよりも遙かに速く重力が下がっていく。(つまり、地球空洞説でいうところの殻の部分しか、重力を発生させる源がないから。)

・海の高度に地球の山脈のような等高線を書くことができ、しかもその高度が常に変わらない。

・地球の反対側で地震を起こしても、外殻を伝わってきた地震波は観測されても地球の内側を通ってきた地震波が観測できない。

・重力の仕組みをそのまま解釈すると、地球の重心は無重力になるはずで、その重心から外側の四方八方360度に向かって中身を圧縮する力が働くはずである。

こういう事実があるわけで、こうなってくると実際に地球が空洞だということを疑わないとならなくなってくるのです。

大阪の講演会(7月22日)ではこの地球空洞説を論証し、実際に地球が空洞だという仮定に立った上で、スピリチュアルな分野で今まで語られてきた色々な情報が真実だとすると、内側の世界はどんな世界なのか、文明は?人類は?というお話をします。

まだ人数に若干の余裕はありますので、ご興味がある方はお申し込み下さいませ。

https://ssl.formman.com/form/pc/Ap7lF0BUOyiGE7kf/

お待ちしております。

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カテゴリ:精神世界
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