【家畜と人間と。】2013/04/22 6:58 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

デヴィッド・アイク氏のムーンマトリクス、ゲームプラン編②(前10巻の9巻に当たる)を只今読んでおります。

彼に言わせると、地球は牧場なのだそうです。適宜、生かさず殺さずの恐怖を味合わせて、低いレベルの波動を発生させるということが目的のようです。
確 かにそう思える節々はあって、人間は大変な局面を迎えたとしても決して絶滅はしない、増えすぎるとノアの大洪水のような災害で以て適当に間引かれる、いつ もテロの恐怖だ生物兵器の恐怖だと言いながら、結局そこまで煽ったほどのことはまず起きない。(この辺りのくだりは、「石炭の不思議」にも書きました通り です。)

我々が家畜の類いを扱っている様子を観察すると、確かに我々がおかれている状況と似ています。
・囲いを作って、あるいは羽を切るなどして逃げられないようにする。
・利用する上で都合の良いように交配させて品種改良を行う。
・乳や卵、羽毛などを搾取するだけ搾取して、最後は殺して食す。

家畜(畜産業)を止めたら人間の意識も変わる!と述べた学者さんがいたそうですが、植物はOKなのかな?
火付身神示にも肉食は止めよと書いてあったし、そろそろ実践してみますか。マクロビのような手法から。

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カテゴリ:精神世界
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