【想念のエネルギーというのは実は凄まじいものなのではないか。】2013/09/12 6:58 AM

皆様
お早うございます。エニシです。
随分涼しくなってきましたね。私は季節としては寒いより暑い夏の方が好きなのですが、また寒い季節に向かうのですね~。(^^;)はは


さて、私の講演会の中でも「爬虫類人」(霊的な存在で、物理的な肉体はどうやら今は持っていない様子)についてお話しますが、彼等が我々人類を怖がらせたりするのは、彼等が人間のそういったネガティブな感情をエサにして生きているということがあります。

地球という牧場をそのためだけに用意し、人間に遺伝子操作を行って、本当に壮大な戦争やら飢餓やら経済危機と行った恐怖の種を、それこを世紀を超えて画策し、生かさず殺さずのことを延々と続ける彼等。ネガティブなエネルギーというのはそれだけ美味しいらしい。


こういうネガティブなエネルギーですから、人間にとっての家畜が提供してくれる卵なり乳なり肉なりといったものと同等の価値のあるものなのでしょう。

そうすると、想念(あるいは感情)というのはものすごいエネルギーを秘めたモノなんじゃないかと思うのです。例えば、東京ドームを人で満員にして、中心部にティッシュを置きます。

このティッシュに対して、何万人という人が1度に「燃える」という想念を送ったところ、実際に燃え始めたという現象の一つくらい起こせるんじゃないかと思うのです。

実験をやってみたいが、私が東京ドームを満杯にできるくらいの講演会のオリじゃないと無理だな(笑)しかし興味深い。

hu


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カテゴリ:精神世界
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