【嘘のようなほんとのおならの話】2013/11/07 7:02 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

庭のミミズコンポスト、今年は猛暑だったせいかミミズが全滅しており(TωT)ミミズを買い足しました。2000匹くらい。

ところが今度は冬の寒さの問題が出てくるので、発酵熱で暖める目的で米ぬかを買いました。なかなか、ミミズを飼うのも奥が深い。

 

さて、Googleなどで画像検索を行う際、「おなら」「江戸時代」と入れると実に面白い画像が沢山、出てきます。

Onara

Onara2

何 だかんだと昔は良かったとか、昔の方が洗練されていたとか、真面目だったとか、そういう話もありますけど、当時に生きていたって人間は人間であるわけで、 こういう下品なギャグなどの娯楽も普通に求めていたのでしょうね。多分こういう絵が、今で言う漫画とかの扱いだったのでしょう。

しかしそれにしても、江戸時代の人々のおならの勢いはすごいというか、まるでレーザー光線というかエアダスターみたいというか、これだけピンポイントに対象を絞って放つことができれば確かに武器にもなるかなと。

人間は実に面白い。


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カテゴリ:雑談
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