Blog / 政治

ギリシャの騒動の本質2015/07/05 9:49 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

 

ギリシャの財政破綻の騒ぎの本質ですが、ギリシャが放漫財政をやっていたということは一因の1つとしてありつつも、根源的な原因ではありません。

『私企業による中央銀行制』

これが打破されないかぎり、国というのはひたすら利子から発生する負債を増大させていくという宿命にあります。

 

中央銀行(日本の場合は日銀)が私企業?何言ってんの?

と思われるかも知れません。しかし紛れもない事実です。

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どうでしょう?JASDAQに上場している、普通の「株式会社」です。

ここが印刷するお金を、市中の普通の銀行が「借り」て、そのお金が僕たちの手元ににまで流れてきます。そしていずれ、このお金に利子を付けて、日本銀行に返さなければならないのです。日本で唯一、無からお金を印刷して作る事ができる法人からお金を借りて、利子を付けて返すのです。

この仕組みで、負債が増えない方がオカシイじゃないですか?

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カテゴリ:政治, 時事

この世は多数決で運営されている。それだけ。2015/06/12 7:16 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

 

多分、これがもう紛れもない真実で。

『この世は多数決で運営されている。以上。』

つまり、今の世界は真実とか、正義とかは表面上、もっとも重要なコトだと言われていますけれども、それを直球でオモテに出されると生活が困ってしまう人達があまりに多いために、黙殺されるのです。

例えば、「爪楊枝の先っぽで小指の先を寝る前に3回突くと、どんな難病でも一晩で治る」

ということが真実として存在したとしましょう。

これがオモテに出たら、それこそ明日から医療機関の全てが必要なくなります。そこに命をかけている人達が、何百万人といるのに、です。

 

こんなことがいきなり報道されたら、それこそ大勢の人が困るので、こういうことは非科学だとか、デタラメだとかで皆で非難して、潰されるんですね。しょうがないですよ。生まれて生きている以上生活がありますから。

 

多数決。それが全て。真実や正義は二の次。

おそらくこれが、上の例のような医療にとどまらず、止まらないムダな公共事業だとか、ありとあらゆるところに巣くっている根本的な問題です。

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カテゴリ:政治

集団的自作自演の指揮・命令系統2015/04/19 7:12 PM

皆様

こんばんは。エニシです。

9.11が、米国の公式見解をそのまま信じるには不自然なことが多すぎるというのは国際的な常識です。

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この辺りの詳細は別途書籍に譲るとして、最後に残る謎は、さすがにこれだけ大規模な謀略であれば、直接・間接で関わった人間はどう足掻いても1000人を下らないはずで、

『この1000人のただ1名からも真実が暴露されない』

という状況をどうやって作っているのか、ということなんです。可能性としては

・関わった奴を全員殺す

・関わってこそいても、自分が全体として何を画策していることの一部として動いているのかを認識させない

という方法があるわけですが、さすがに前者は相当難しい。となると後者になるわけですが、こんなことができるのかとあれこれ考えていたところふと頭の中に入ってきたのは、

「振り込め詐欺」

の指揮・命令系統でした。

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振り込め詐欺は、末端の人間を捕まえたところでリーダー格の人間は絶対に捕まらないようになっているといいます。末端の人間はそんな詐欺の片棒を担いでいるという認識すらなく犯行に及んでしまうのだそうです。これと同じような指揮・命令系統を組むことでひょっとしたら・・と考えたんですが・・。

しかし9.11の場合、ビルの発破に使われた爆弾を仕込んだ人間がかなりの数いるはずで、さすがに爆弾を仕込むという作業をやっていてそれがビルの解体以外に使われるものという認識で作業するやつなんて居ないわけで・・いや例えば「保守用のコンクリートの劣化度合いを測るセンサー」だとかいう立て付けで渡されたものを騙されていると知らずに粛々と設置した人がいたかもしれません。いやそれならそれで、「自分が置いたのはひょっとしたら爆弾だったのかもしれない・・」と言う人の一人くらい出てきても・・。

ホントここだけなんです。関わった1000人をくだらないであろう人間全ての口を閉じさせる「何か」

これが暴かれれば、あの事故が自作自演だったと論証できるはずなんです。

 

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カテゴリ:政治

焼け太り。2015/02/12 8:04 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

国のやることには、犯罪的行為なのにそれをやらかして問題を作った挙げ句にその原状回復のために責任取るのでまたお金(税金)下さいというまことにタチの悪いのがゴロゴロあります。


■諫早湾の干拓事業

干拓やったら漁業が壊滅。開門したら塩害で、干拓によって入植した農家が壊滅。水門作ってメシを食ったのは当然地元の土建屋。そして水門を取り壊したりするにもまた地元の土建屋さんたちが儲かる。


■年金の記録デタラメ問題

自分たちの怠慢で記録をメチャクチャにしておきながら、メチャクチャな記録の検証作業に10年掛けて頑張るのでまたお金下さいという話になり、国はそういう決断を下した。専門家の間では、本人に確認して貰って新しい「正」のデータを作るしかないとわかりきっているのにもかかわらず。わざわざカネが掛かる方を取った。


■放射能の除染作業

放射能を分解する自然の細菌類などがいるからこそ、広島や長崎は60年経った今、汚染された場所というイメージは皆無だし、実際放射能なんか検出されない。地震が頻発する国なのに大甘な基準で原発を作ってしかも事故起こして、汚染された土壌を引っぺがして運んで向上で除染して、埋め戻すなんていう作業やるものだから、べらぼうにカネが掛かる。また地元の土建屋大喜び。彼らを食わす議員は安泰。


こういうのは本当にタチが悪い。本当に。

国民側で痛みは我慢するという判断をとって、この手の「焼け太り」で美味い汁吸う奴らにカネを流さないということも必要じゃないですか?

 

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カテゴリ:政治

投票しないと、罰金刑2015/02/01 8:04 PM

皆様
こんばんは。エニシです。

世界各国の投票率を眺めていて、オーストラリアの投票率が異常に高いことに気付き、ちょっと調べてみたところ、ああ、なるほどという秘密がありました。

オーストラリアでは投票は「義務」として法的に明記されており、なんと投票を棄権すると50オーストラリアドル(日本円に換算するとおよそ4000円)の罰金刑が下るのだそうです。これはイタイ!

誰もが認める先進国の1つであるオーストラリアで普通に導入されている制度なのですから、先の衆議院選挙で52.66%しか投票していない日本でもやってみれば良いと思います。投票していないもう半分がしっかり意思表明すれば、国政も随分違うモノになるはず。

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カテゴリ:政治

ビットコイン・中央銀行の手を離れた通貨2015/01/07 11:01 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

私の手元にも、複数の人脈からビットコインの話が届いています。もう6年ほども前の話ですが、全ての通貨に「何に使われたかの履歴」が残るという性質を持たせたら、犯罪収益などをたちどころに根絶やしにできるんじゃないかということをある決済代行をやっている会社の役員さんに話したところ失笑を買ったのですが、そんな通貨が具現化してきているのかなあと思っています。

さて、通貨という存在のダークな側面については私もこのブログで度々述べていることでありまして、(例えば、日本銀行は何故かJASDACに上場した株式会社である)通貨を発行できる人や主体が、世界を支配することは本当に簡単です。このあたりの仕組みは、THINKERさんが出している書籍「マスコミとお金はヒトの幸せをこうして食べている」に詳しいので是非読んでみて下さい。

ビットコインは、それを通貨として使っている人達の集合体としての相互の信頼関係でその価値が担保されており、特定の通貨発行機関によってその流通量・価値などが恣意的にコントロールされているものではありません。この点、今の資本主義の仕組みの問題点を解消できるものなのかという可能性も感じます。

ところが反面、リンカーンの例にもあるように、『通貨発行権』というものを例の連中から国に取り戻すということを公約に掲げたヒトは悉く消されています。

大統領を務めた頃のリンカーンは穏健なことで有名でしたが、彼をして「銀行家連中が私を殺そうとしているが、その前に私が銀行を潰す」と述べているくらい、銀行というものは裏で意外と、あくどいことをやっています。

卑近な話ですけど、ある中小企業の社長さんに聞いた話で「奴らは本当に必要な時には一銭も貸してくれず、こちらの景気が良いときに必要もない金を貸し付けて、利子だけかすめ取っていく」そんな連中です。

ビットコインが、この中央銀行によるコントロールを市民の手に取り戻すというものであれば、それは両手を挙げて歓迎したいのですが、この手の可能性に対して、毎度全力で潰しに掛かってくるはずの彼らのネガティブキャンペーン的な動きが、ことビットコインに関しては全く見られないというのが不思議なんです。

もっとも、既に楽天がビットコインでの決済を受け付けるといったことを宣言していることもあって、このビットコインという存在が消えて無くなるという流れはもう、あり得ないでしょう。それなりの存在感を持って金融市場に君臨するであろうことは間違いありません。

例の彼らが弱まっているのか、殺そうとしても特定の発行主体がいるわけではないビットコインという存在に対して打つ手がないのか、それがよく分からないところですが、いずれにしても注視する必要のあるものです。

さてさて。またトピックが増えました(=ω=)

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カテゴリ:政治, 時事, 経済

光合成細菌2014/11/15 11:01 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

金沢のレストランにて執筆しています。

 

『地球世界の論点』の第三回を書いていて、微生物による放射能分解に触れたのですが、改めて調べてみるとすごいですね。何故これが福島の汚染土壌の除染に使われないのか、本当に不思議としか言いようがありません。

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<引用>

光合成細菌は放射性物質を捕食するために鞭毛で移動していきます。放射性物質が菌体内に入れば、α線は出てきません。また放射線がエネルギーとして利用されて放射性物質は「劣化」します。放射性物質が微生物の体内に取り込まれて「劣化」するとは、半減期が縮小するほどではなく、微生物の電磁誘導作用に「感化」され電磁粒子を放射してしまう現象です。

微生物や植物の放射線や放射能に対する耐性は強力です。のみならず、微生物や植物は放射線や放射能を生命エネルギーとして利用しています。その利用の仕方は、核種の高エネルギーの一発的瞬間的発射ではなく、時間的に遅延させて少しずつ発射させるという仕組みです。

 

いや本当に不思議だ。

何故政府は、除染には土壌をほじくり返してトラックで運んで工場で処理して、また埋め戻して、ということが必要だという見解にここまでこだわるんでしょうね?

 

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カテゴリ:医療・健康, 政治, 時事

政治家を失脚させる簡単な方法?2014/10/28 7:36 AM

皆様
お早うございます。エニシです。
最近本当によく眠れる(笑)
昨晩も22時に寝て、今日起きたのは6:30。8時間半寝ていますよ。(=ω=)Zzz

さて、資金の流れのスキャンダルで政治が揺れていますが、なんか不自然に感じませんか?

どなたの件もそうなんですけど、そんな細かいお金の動きを一体誰が調べたんだろうって。そう思いませんか?(ここ、私も不思議なのでだれか詳しい方是非教えて下さい。)

そもそも、こんな資金の流れは膨大な書類を確認しなければなりませんが、

・その書類を何故その追求する側の人が入手できたのかというのが一点
・なぜそんな書類をわざわざ提出・公開したのかというのが一点
・そしてそれを1から100まで逐一チェックした人がいるのかという点が一点。の合計3点です。

この不思議な3点を乗り越えないと、事件になりません。

感覚的に分かると思うのですが、会社の長が社長だからといってその人がその会社の全てを把握しているわけじゃありません。神様じゃないんですから。だから、細かくつつけば小さな不正の一つや二つは出てきます。

例えばある日、「ゴミを分別しない罪」というのが制定されたとする。こんな法律ができてしまったら、気にくわない会社の社屋に入っていって、ゴミ箱を調べさせろと怒鳴れば良い。「何ですかあなた」と言えば、「隠すと言うことは何か不都合があるのか」ということになる。

そして調べたら実際、燃えないゴミに入れられた鼻紙が見つかった。「ゴミを分別していない、ケシカラン!警察に訴えます」ということになります。

こういう状態になると、あの会社を「調べよう」と思われたら最後です。だから、調べる側がほぼ、誰を訴えるかということを決めることができます。気にくわない会社は調べればほぼ確実に訴えることができる。子飼いのお気に入りの会社は当然、見逃す。

まったく同じとは言いませんが、政治の世界のスキャンダルってこういうことで成り立ってるんじゃないでしょうかね?気にくわない奴は、こうやって失脚させるわけです。そうでなければ見逃す。神様が全員を調べたら、全員クロ(笑)

うーわくっだらねー。(^^;)
特に誰を失脚させるからを選び、「調べてる奴」が最高にゲスだ。本人等は正義の味方ぶってるんだろうけど。
政治家同士なら政策で勝負すべきじゃないですか?

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カテゴリ:政治

中国経済の崩壊前夜2014/10/23 8:05 AM

皆様
お早うございます。エニシです。
雨が続いて洗濯物が乾かんです(笑)初めて使った浴室乾燥機も力が弱くて・・一晩では乾かないのかこれ!(;゚Д゚)


さて、中国が直面する危機について色々と本が出ていますが、やっぱり表向きとは裏腹に結構な爆弾を抱えた国のようで、国際的な会計基準の常識から見ると明らかにNGなことも平気でやってしまっているようです。

例えば、ある企業が工場やらの事業所を建てるとき、当然ながらそこに土地を買ったりといったことが必要になってきますが、中国は一応「共産主義」の国ですから土地は全て国有である訳で、誰がそこにいようと国権として強制的な接収が可能です。このため、接収した土地がタダ同然である企業に渡されていたりといったことが普通に起きるようで、ここの費用が全くバランスシート上に出てこなくなってしまうわけです。そうするとロクな費用の掛かっていないこの企業は、その年にやたら業績が良いように会計上は見えるようになるわけで、こんなことを毎年繰り返して拡大を装うことができてしまうようです。

どうもこの手の、「本来の企業の力とは全然違うところで嵩上げされる業績」というのが、中国の経済の仕組み上随所にあり、共産党が示す統計の値というのはかなりいい加減だというのが世界の経済学者の見方になってきているらしい。経済成長についての指標上でのノルマなどもあるようで、デタラメをやる温床にもなるようです。


中国発の恐慌が来るならこい!サッサと資本主義の問題点に気付いた方が、長い目で見て人類の為だ。

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カテゴリ:政治, 経済

有料メルマガ・そして私の処女作:『地球世界の論点』の執筆開始のご連絡2014/09/21 8:57 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

かねてより、書け書けと言われて伸ばし伸ばしになっていましたが、私の処女作になりそうな本のタイトルがようやっと決まりました。

『地球世界の論点』

です。

もともと、私が6年前に活動を開始し「心の病への新しいアプローチ」を沢山の方々にお話していた頃から書籍化の話はあちこちから頂いていたのですが、その後私が扱うテーマと言いますか、分野がどんどん広がっていく中で、どれに注力して書籍化すべきかというところについて限られたリソースの中でやるわけですから考えあぐねていたところ、今まで時間が掛かってしまいました(笑)

私がこの6年間で扱ったテーマは、精神世界(うつ病などの極個人的な範囲のことから、変性意識、幽体離脱、過去生体験、チャネリングなどのいわゆるサイキック、スピリチュアリズムの範囲まで)、貨幣制度、マスコミの闇、医療制度、健康、果てはTPPまで、本当に多岐に渡りました。

最近思うのは、これら私の扱った情報はそれぞれ完全に独立した形で存在しているわけではなく、点と点が線で繋がるような形になっているということ。

例えば、貨幣制度ひいては資本主義という仕組みは、お金を増やし、それを可能な限り自分の手元に溜め込むというインセンティブが働く仕組みです。この為に、お金を取れる相手からはできるだけ長く、多くとるということになり、命には代えられないという状況でお金が無尽蔵にかかる、最も分かりやすいのは医療の現場で、

「それ以上お金が取れなくなるので根治はさせない。しかし、死なれてしまってもそれ以上お金が取れなくなるので死なせない。なので、死にそうで死なない状態にとどめてできるだけ長くお金を取る」

ということが正しいということになります。これが、癌の根本的な治療法が発見されそうでされない、見つけた人が不審な死を遂げる、先進国の1つであるカナダで厚生省が認可を下した副作用の無い抗がん薬が、全く国家レベルで情報共有されない、といった結果に繋がっているということは想像に難くないのです。

こうしてみると、今人類が使っている貨幣制度という仕組みは、間違い無く他のあらゆる分野に影響を及ぼしているわけで、解決を図ることでもう少し地球をマトモな姿に変えられる1つのポイントということになります。

おそらくこういうポイントがいくつか存在して、それらを解決することで地球がかなり、人間にとって暮らしやすいものにドラスティックに変化するというところがあります。

影響を与える範囲が地球全体になるのでこれを、「地球の論点」ということで整理して、ここだけみんなで考えてどうにかしていきましょうという議論の端緒にすることを目的に書いていこうと思います。

執筆の方法なのですが、執筆することによる自分へのご褒美と、あとは「お金を貰って書いている」というプレッシャーを自分に与えてコンスタントに書き続けるために、有料メルマガの1コンテンツとして展開して行こうと思います。(申し訳ありません、これに伴って今まで発行していた「社会的起業家育成講座」については休刊とさせて頂きました。ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。)

恐らく、執筆に1年くらいは掛かるかなと思うのですが(笑)、Lighthoodへの応援と、単純に私が書くモノを読みたいということであれば是非、というでこの有料メルマガをご購読頂ければと思います。

ただいま、まぐまぐでの発行審査を行っています。まもなくOKが出ると思うので、登録用アドレスは直ぐに展開します。

ちなみに今考えている大まかな目次は、以下の通りです。

『地球世界の論点』

第1章:山積する問題

1.数々の矛盾
・なくならない環境問題
・減らない難病
・広がっていく貧困、増えていく債務
・終わらない戦争
2.システム疲労
・貨幣制度
・精神世界と宗教
・医療
・マスコミ
・大量生産、大量消費、大量廃棄

第2章:改善プラン

1.精神世界の共通理解:魂の有限性という誤解
2.貨幣制度:地域通貨とマイナス利子
3.フリーエネルギー
4.共有の仕組み
5.需要・人口コントロール
6.食糧の無償提供
7.内発的な進化のモチベーション

第3章:それを実現した世界の姿

きっと、面白い内容になると思います。ご期待下さい!

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