Blog / 時事

ブラック企業が淘汰されている。2015/08/12 6:58 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

ブラック企業に粛正の風が吹き始めました。
ワタミ過去最悪の赤字 続く客離れ、稼ぎ頭の介護も低迷

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00000051-asahi-bus_all

watami
 

アパレル業界で独り勝ちだったユニクロに変調が起きている

http://victory-president.com/archives/15827

Uni
 

過労死した方の恨みは恐い。

奴隷のような労働環境でこき使われる人の恨みは恐い。

こういう働かせ方をしているということについての社会の批判は恐い。

 

まだまだこれからだよ。今まで行ってきたことを悔いて、記者会見で土下座するくらいのことをしないと潰れるところまで一直線さ。

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カテゴリ:医療・健康, 時事

ギリシャの騒動の本質2015/07/05 9:49 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

 

ギリシャの財政破綻の騒ぎの本質ですが、ギリシャが放漫財政をやっていたということは一因の1つとしてありつつも、根源的な原因ではありません。

『私企業による中央銀行制』

これが打破されないかぎり、国というのはひたすら利子から発生する負債を増大させていくという宿命にあります。

 

中央銀行(日本の場合は日銀)が私企業?何言ってんの?

と思われるかも知れません。しかし紛れもない事実です。

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どうでしょう?JASDAQに上場している、普通の「株式会社」です。

ここが印刷するお金を、市中の普通の銀行が「借り」て、そのお金が僕たちの手元ににまで流れてきます。そしていずれ、このお金に利子を付けて、日本銀行に返さなければならないのです。日本で唯一、無からお金を印刷して作る事ができる法人からお金を借りて、利子を付けて返すのです。

この仕組みで、負債が増えない方がオカシイじゃないですか?

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カテゴリ:政治, 時事

ブラック企業、軒並み大赤字!2015/02/11 9:10 AM

皆様
お早うございます。エニシです。
更新がちょいと滞ってしまってごめんなさい(´ε`;)

さて、世の中にとってもポジティブな変化が現れてきました。ブラック企業が軒並み、大赤字を出しています。


<マクドナルド>
マック12月期は最終赤字218億円 1月不振で今期予想は発表できず

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6148602

<ゼンショー(すき家)>
2015年3月期の営業損益が17億円の赤字(前期は81億円の黒字)に転落する見通し。

http://www.j-cast.com/2014/11/24221340.html

<ワタミ>
ワタミ、赤字70億円に拡大 15年3月期無配に

http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/4306992.html

『ブラック企業は生き残れない』

こういう意識を社会に満たす必要を訴えてきましたが、良い塩梅になってきましたね。この流れをどんどん推し進めましょう。

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石打の刑。

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カテゴリ:時事

介護報酬削減と、保育士の待遇改善2015/01/21 8:04 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

介護士の報酬が減額される一方、保育士の待遇改善がそれぞれ国主導で行われます。

残酷だけれども、資源が限られている時、『未来ある子ども達の教育に投資する』というのは正しいスタンスだと思います。

高齢者の数が多すぎる上にしっかり代議制をやっているせいで、若者達に有利な政策が悉く潰されるというのは米国のシンクタンクからも指摘されていたことで、今後もっと未来志向の政策が加速していくものと思われます。

これで良いんです。

珍しく、現行政権のやっていることに同意。

pira

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カテゴリ:時事

ブラック企業の「やり逃げ」を許さない2015/01/08 8:02 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

一昨日、無事に長女が生まれました。元気な子で本当に安心しました。(^^)

さて、こちらのブログでも度々話題に挙げていますブラック企業。最近ではそのネガティブなイメージが経営に与えるインパクトを皆さん思い知ったようで、色々と手立てを打ってきているようです。

ところが、彼らの対策は私が思うに全然自分の問題を直視していないと感じられるものばかりで頭にきたので追い打ちを掛けようと思います。

例のワタミの議員さんですが、過労死自殺の遺族に対する謝罪は全くなく、のうのうと議員を続けています。

「ワタミ」と分かると最近は従業員を本当に雇えなくなっているようで、ワタミを閉店する代わりに、他のグループ会社の経営比率を上げることでしのごうとしているようです。実態は何も変わっていないのに、看板だけ変えて逃げようとしていることは許せないので、グループ会社を一覧にして出しておきます。

<外食>
・居食屋「和民」(わたみ)
・JAPANESE DINING「和民」、Japanese Casual Dining「和民」(わたみ)
・炭火焼だいにんぐ「わたみん家」(わたみんち)
・語らい処「坐・和民」(ざ・わたみ)
・居食屋「炭旬」(すみしゅん)
・Restaurant & American Bar「T.G.I. Friday’s」(ティージーアイ・フライデーズ)
・BARU&DINING「GOHAN」(ごはん)
・炭の鳥子 Sumi no TORIKO(すみのとりこ)
・JAPANESE CASUAL RESTAURANT ごちそう厨房「饗の屋」(きょうのや)
・JAPANESE BARU「旨い屋」(うまいや)
・CHINA BISTRO「WANG’S GARDEN」(ワンズ ガーデン)
・炉ばたや「銀政」(ぎんまさ)
・居食屋「橘内」(きつない)

<外食以外>
・株式会社ワタミファーム
・ワタミメディカルサービス株式会社
・ワタミの介護株式会社
・ワタミエコロジー株式会社
・ワタミユニバーシティ株式会社

逃げられないよ~。悪事千里を走るどころじゃない。「悪事瞬時に地球に満ちる」時代だからね。

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カテゴリ:時事

ビットコイン・中央銀行の手を離れた通貨2015/01/07 11:01 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

私の手元にも、複数の人脈からビットコインの話が届いています。もう6年ほども前の話ですが、全ての通貨に「何に使われたかの履歴」が残るという性質を持たせたら、犯罪収益などをたちどころに根絶やしにできるんじゃないかということをある決済代行をやっている会社の役員さんに話したところ失笑を買ったのですが、そんな通貨が具現化してきているのかなあと思っています。

さて、通貨という存在のダークな側面については私もこのブログで度々述べていることでありまして、(例えば、日本銀行は何故かJASDACに上場した株式会社である)通貨を発行できる人や主体が、世界を支配することは本当に簡単です。このあたりの仕組みは、THINKERさんが出している書籍「マスコミとお金はヒトの幸せをこうして食べている」に詳しいので是非読んでみて下さい。

ビットコインは、それを通貨として使っている人達の集合体としての相互の信頼関係でその価値が担保されており、特定の通貨発行機関によってその流通量・価値などが恣意的にコントロールされているものではありません。この点、今の資本主義の仕組みの問題点を解消できるものなのかという可能性も感じます。

ところが反面、リンカーンの例にもあるように、『通貨発行権』というものを例の連中から国に取り戻すということを公約に掲げたヒトは悉く消されています。

大統領を務めた頃のリンカーンは穏健なことで有名でしたが、彼をして「銀行家連中が私を殺そうとしているが、その前に私が銀行を潰す」と述べているくらい、銀行というものは裏で意外と、あくどいことをやっています。

卑近な話ですけど、ある中小企業の社長さんに聞いた話で「奴らは本当に必要な時には一銭も貸してくれず、こちらの景気が良いときに必要もない金を貸し付けて、利子だけかすめ取っていく」そんな連中です。

ビットコインが、この中央銀行によるコントロールを市民の手に取り戻すというものであれば、それは両手を挙げて歓迎したいのですが、この手の可能性に対して、毎度全力で潰しに掛かってくるはずの彼らのネガティブキャンペーン的な動きが、ことビットコインに関しては全く見られないというのが不思議なんです。

もっとも、既に楽天がビットコインでの決済を受け付けるといったことを宣言していることもあって、このビットコインという存在が消えて無くなるという流れはもう、あり得ないでしょう。それなりの存在感を持って金融市場に君臨するであろうことは間違いありません。

例の彼らが弱まっているのか、殺そうとしても特定の発行主体がいるわけではないビットコインという存在に対して打つ手がないのか、それがよく分からないところですが、いずれにしても注視する必要のあるものです。

さてさて。またトピックが増えました(=ω=)

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カテゴリ:政治, 時事, 経済

いじめの加害者と被害者と2014/11/16 10:57 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

今日も引き続き、石川からブログを書いています。昨日は雨が凄かったですが、今日は気持ちの良い晴れ空でございます(=ω=)

さて、今日のテーマですが、タイトルの通り「いじめ」です。

白状すると、私は小学校の一時期、いじめの加害者側に回っていたことがありました。相手は、本当に気の毒なのですが容姿に恵まれない女の子で、クラスの男子の全員から嫌われているという状況でした。叩いたり殴ったりということは一切ありませんでしたが、酷い言葉を浴びせたことを覚えています。(今会えるとしたら、本当に土下座して謝りたいです。)

しかし、イジメは間違い無く世界からなくすべきことなのですが、子供の社会のそれをあれこれ大人が言う傍で、大人の社会にも間違い無くイジメは存在しているし、もっと大きく、民族同士、国同士でもそれは存在しています。

これほどまでに根深く、根絶できないとなると、何か「集団」というものがこのイジメを作り出すというメカニズムを内包しているのではないかと考えたくもなってきます。

動物学の知見からこの点について考察した方の言葉を借りると

++ここから++

実は、集団ができると弱者が作り出されるという現象は、人間だけにあるわけではなく、動物界でもしばしば起こり得る現象であると言われている。

集団があると、その中で、必ず弱い存在が作られて、徹底的にいじめられるのである。

群れる魚集団でもそうだ。まず、いじめられる存在が作られる。いじめられる魚は、集団で物理的な攻撃(いじめ)に遭って弱らされる。

熱帯魚のディスカスという魚があるのだが、この魚も水槽の中で一番弱い個体に対して、非常に激しい「いじめ」をする。物理的に攻撃して、弱い存在をさらに弱らせていく。

しかし、このディスカスというのは獰猛な魚であるというわけではなく、他の種類の魚を攻撃するようなことはない。あくまでも仲間内の一番弱いものをいじめるだけなのである。

シマウマや、サルの世界でも、極端ではないにしても、そういった傾向はある。仲間のうちの誰かを、物理的にいじめて「弱者」に仕立て上げていく。

実は、動物界にとっての「弱い者いじめ」は、自分が助かるための戦略である。

動物の世界では弱肉強食だ。生物は、より大きな生物に襲われて、エサにされてしまう。逃げられなければ、自分が食べられてしまうのである。

そういった緊張感の中で、群れる動物は生きている。

群れるのも、一匹でいたら弱いからだ。しかし、群れてもまだ心配だ。では、どうすればいいのか。

捕食者に襲われて一斉に逃げるとき、自分よりも足の鈍い個体がいてくれれば、自分が助かる。

捕食者は弱って動きの遅い個体を選べば狩りが成功しやすいので、常に弱い個体を狙ってくる。ということは、群れの中で、弱い個体を用意しておけば、「自分が助かる」のである。

ここに「弱い者いじめ」が本能になる意味がある。集団の中で弱い者を作り出しておけば、そちらが犠牲になってくれるので、自分が生き残れる可能性が高まる。

つまり、集団の中で弱者を作っておくというのは、切実なサバイバルの一種だったのである。

++ここまで++

人間も、集団で生きて捕食者から身を守っていた頃の名残がまだ残っているのかもしれません。あるいは、資本主義のなかで常に競争にさらされて一定数が会社からの退場を強いられるという環境で、犠牲者を予め用意しておくという深層心理が働いているのかもしれません。

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となると、イジメを根絶するためには、人間を遺伝子レベルで変えないといけないし、生き残りの競争原理が働かない環境を作らないといけないわけで、これは相当、難儀な仕事だろうなというのが想像に難くないわけで。

やれやれ、救われないですね。

ziro

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カテゴリ:時事, 精神世界

光合成細菌2014/11/15 11:01 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

金沢のレストランにて執筆しています。

 

『地球世界の論点』の第三回を書いていて、微生物による放射能分解に触れたのですが、改めて調べてみるとすごいですね。何故これが福島の汚染土壌の除染に使われないのか、本当に不思議としか言いようがありません。

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<引用>

光合成細菌は放射性物質を捕食するために鞭毛で移動していきます。放射性物質が菌体内に入れば、α線は出てきません。また放射線がエネルギーとして利用されて放射性物質は「劣化」します。放射性物質が微生物の体内に取り込まれて「劣化」するとは、半減期が縮小するほどではなく、微生物の電磁誘導作用に「感化」され電磁粒子を放射してしまう現象です。

微生物や植物の放射線や放射能に対する耐性は強力です。のみならず、微生物や植物は放射線や放射能を生命エネルギーとして利用しています。その利用の仕方は、核種の高エネルギーの一発的瞬間的発射ではなく、時間的に遅延させて少しずつ発射させるという仕組みです。

 

いや本当に不思議だ。

何故政府は、除染には土壌をほじくり返してトラックで運んで工場で処理して、また埋め戻して、ということが必要だという見解にここまでこだわるんでしょうね?

 

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カテゴリ:医療・健康, 政治, 時事

ゴキブリと殺虫剤 ブラック企業と労働者2014/10/10 8:48 AM

皆様

お早うございます。エニシです。今日も私のブログをお読み頂いてありがとうございます。

 

ゴキブリと、殺虫剤を使った人類による掃討作戦というのはイタチごっこだということはよく知れた話で、新しい殺虫剤を使って99%くらいのゴキブリを排除できても、生き残った残り1%が耐性を持ち、こいつらがまた増えていくことで元の殺虫剤は効かないという事態になります。

これによって、Aという殺虫剤が効かない、さらにBという殺虫剤も効かない、Cも・・・という流れで超のつく耐性ゴキブリが生まれます。

 

なんだかね、ブラック企業と労働者の関係も似たようなもので

・プライベートな時間を犠牲にするやつが生き残る(会社に残る)

・家族をないがしろにするやつが生き残る

・自分の健康を顧みないやつが生き残る

こうして、会社100%、もはや盲信としか言いようのない人間ばかりが会社に残り、使用者側はこいつらを良いように使って、せっせと儲ける。

 

こういう不幸なことはもう、やめにしませんか?

騙されてることに、都合良く使われていることに気付けっつーの。

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カテゴリ:医療・健康, 時事

有料メルマガ・そして私の処女作:『地球世界の論点』の執筆開始のご連絡2014/09/21 8:57 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

かねてより、書け書けと言われて伸ばし伸ばしになっていましたが、私の処女作になりそうな本のタイトルがようやっと決まりました。

『地球世界の論点』

です。

もともと、私が6年前に活動を開始し「心の病への新しいアプローチ」を沢山の方々にお話していた頃から書籍化の話はあちこちから頂いていたのですが、その後私が扱うテーマと言いますか、分野がどんどん広がっていく中で、どれに注力して書籍化すべきかというところについて限られたリソースの中でやるわけですから考えあぐねていたところ、今まで時間が掛かってしまいました(笑)

私がこの6年間で扱ったテーマは、精神世界(うつ病などの極個人的な範囲のことから、変性意識、幽体離脱、過去生体験、チャネリングなどのいわゆるサイキック、スピリチュアリズムの範囲まで)、貨幣制度、マスコミの闇、医療制度、健康、果てはTPPまで、本当に多岐に渡りました。

最近思うのは、これら私の扱った情報はそれぞれ完全に独立した形で存在しているわけではなく、点と点が線で繋がるような形になっているということ。

例えば、貨幣制度ひいては資本主義という仕組みは、お金を増やし、それを可能な限り自分の手元に溜め込むというインセンティブが働く仕組みです。この為に、お金を取れる相手からはできるだけ長く、多くとるということになり、命には代えられないという状況でお金が無尽蔵にかかる、最も分かりやすいのは医療の現場で、

「それ以上お金が取れなくなるので根治はさせない。しかし、死なれてしまってもそれ以上お金が取れなくなるので死なせない。なので、死にそうで死なない状態にとどめてできるだけ長くお金を取る」

ということが正しいということになります。これが、癌の根本的な治療法が発見されそうでされない、見つけた人が不審な死を遂げる、先進国の1つであるカナダで厚生省が認可を下した副作用の無い抗がん薬が、全く国家レベルで情報共有されない、といった結果に繋がっているということは想像に難くないのです。

こうしてみると、今人類が使っている貨幣制度という仕組みは、間違い無く他のあらゆる分野に影響を及ぼしているわけで、解決を図ることでもう少し地球をマトモな姿に変えられる1つのポイントということになります。

おそらくこういうポイントがいくつか存在して、それらを解決することで地球がかなり、人間にとって暮らしやすいものにドラスティックに変化するというところがあります。

影響を与える範囲が地球全体になるのでこれを、「地球の論点」ということで整理して、ここだけみんなで考えてどうにかしていきましょうという議論の端緒にすることを目的に書いていこうと思います。

執筆の方法なのですが、執筆することによる自分へのご褒美と、あとは「お金を貰って書いている」というプレッシャーを自分に与えてコンスタントに書き続けるために、有料メルマガの1コンテンツとして展開して行こうと思います。(申し訳ありません、これに伴って今まで発行していた「社会的起業家育成講座」については休刊とさせて頂きました。ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。)

恐らく、執筆に1年くらいは掛かるかなと思うのですが(笑)、Lighthoodへの応援と、単純に私が書くモノを読みたいということであれば是非、というでこの有料メルマガをご購読頂ければと思います。

ただいま、まぐまぐでの発行審査を行っています。まもなくOKが出ると思うので、登録用アドレスは直ぐに展開します。

ちなみに今考えている大まかな目次は、以下の通りです。

『地球世界の論点』

第1章:山積する問題

1.数々の矛盾
・なくならない環境問題
・減らない難病
・広がっていく貧困、増えていく債務
・終わらない戦争
2.システム疲労
・貨幣制度
・精神世界と宗教
・医療
・マスコミ
・大量生産、大量消費、大量廃棄

第2章:改善プラン

1.精神世界の共通理解:魂の有限性という誤解
2.貨幣制度:地域通貨とマイナス利子
3.フリーエネルギー
4.共有の仕組み
5.需要・人口コントロール
6.食糧の無償提供
7.内発的な進化のモチベーション

第3章:それを実現した世界の姿

きっと、面白い内容になると思います。ご期待下さい!

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