Blog / 超常現象

今年も行ってきますよ八ヶ岳UFOコンベンション!2014/12/13 7:09 AM

年に1度。12月の楽しみ。

八ヶ岳UFOコンベンション。UFOの目撃証言の多いこの山麓で、その年に見られたUFOなどの超常現象の類いの情報をみんなで持ち寄る会合なのだ。

行ってきま~す!(=ω=)

Yatsu

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私の夢:世界最大の豪華客船のオーナー2014/11/02 10:19 PM

皆様

こんばんは。エニシです。

私の夢についてお話しさせて下さい。

私は、世界最大の豪華客船のオーナーになるのが夢です。

現在世界最大の、オアシスオブザシーズ号を超える、国産の豪華客船を超えます。だから当然、それは国産最大の飛鳥IIをも超える豪華客船になります。

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これが世界最大の、オアシスオブザシーズ号。これを超える。

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ハンパなくデカイ。何せ全長300m超だから。

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こいつが、日本最大の飛鳥Ⅱ。これも大きいぜ。去年のクリスマスに乗りましたけどね(^^)

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こいつもでかいぜ。

そしてこれが、僕が設計した、Wisdom of the Truth 号。(真実の知恵)号

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全長700メートル。世界最大の豪華客船の2倍だ。(3DのCADソフト Lightwaveで作成)

どうもシマリがなかったので帆を付けた。

帆船のように見えますが、これは大型のソーラーパネル。海に浮かび、世界を旅する、もはや一つの「町」いや、「市」と言って良い。

・収容人数、15000人

・プールが三つ

・イオンモール並みの屋内ショッピングモール

・三連の観覧車

・東京タワー並みの高さの中央展望台。

・ウオータースライダー

・三階建てのスポーツ用コート

・外周をぐるっと回るジェットコースター

・飛行船を2機搭載。

・野外と屋内の映画館。

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WOT_3
ああ・・・(´;ω;`) なんて素敵な夢。

こいつに乗って、本当に自由な時間を満喫したい。経済的な自由と、時間的な自由を得た先に。

僕を応援してくれた人たちと、世界一周の度に出かけたい。ハワイの綺麗な海で泳ぎたい、モルディブの海上コテージにも行きたい、イースター島のモアイを見たい、ニュージーランドの羊と追いかけっこしたい(笑)、ラスベガスのカジノに行きたい、マカオのカジノにも行きたい。インドのカレーが食べたい、ドナウ川を遡上したい、オーストラリアのオペラハウスが見たい、喜望峰を見たい、イタリアのパスタを食べたい、スイスの山脈を見たい、イギリスのあまり美味しくないフィッシュアンドチップスを食べたい(笑)、ドイツのビールを飲みたい、極北のオーロラを見たい、南極のペンギンに会いたい、ジープ島に行きたい、ミクロネシアの島々を巡りたい、エロマンガ島に行きたい(笑)、ロビンソン・クルーソー島に行きたい、ブラジルのサンバを見たい、パラグアイのステビアを味わってみたい、アフリカのサバンナを歩いてみたい、エジプトのピラミッドを見てみたい、アラスカの鮭とイクラを食べてみたい。。。

あー。やりたいことは尽きないです。

絶対にやり遂げてみせる。

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カテゴリ:超常現象

有料メルマガ・そして私の処女作:『地球世界の論点』の執筆開始のご連絡2014/09/21 8:57 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

かねてより、書け書けと言われて伸ばし伸ばしになっていましたが、私の処女作になりそうな本のタイトルがようやっと決まりました。

『地球世界の論点』

です。

もともと、私が6年前に活動を開始し「心の病への新しいアプローチ」を沢山の方々にお話していた頃から書籍化の話はあちこちから頂いていたのですが、その後私が扱うテーマと言いますか、分野がどんどん広がっていく中で、どれに注力して書籍化すべきかというところについて限られたリソースの中でやるわけですから考えあぐねていたところ、今まで時間が掛かってしまいました(笑)

私がこの6年間で扱ったテーマは、精神世界(うつ病などの極個人的な範囲のことから、変性意識、幽体離脱、過去生体験、チャネリングなどのいわゆるサイキック、スピリチュアリズムの範囲まで)、貨幣制度、マスコミの闇、医療制度、健康、果てはTPPまで、本当に多岐に渡りました。

最近思うのは、これら私の扱った情報はそれぞれ完全に独立した形で存在しているわけではなく、点と点が線で繋がるような形になっているということ。

例えば、貨幣制度ひいては資本主義という仕組みは、お金を増やし、それを可能な限り自分の手元に溜め込むというインセンティブが働く仕組みです。この為に、お金を取れる相手からはできるだけ長く、多くとるということになり、命には代えられないという状況でお金が無尽蔵にかかる、最も分かりやすいのは医療の現場で、

「それ以上お金が取れなくなるので根治はさせない。しかし、死なれてしまってもそれ以上お金が取れなくなるので死なせない。なので、死にそうで死なない状態にとどめてできるだけ長くお金を取る」

ということが正しいということになります。これが、癌の根本的な治療法が発見されそうでされない、見つけた人が不審な死を遂げる、先進国の1つであるカナダで厚生省が認可を下した副作用の無い抗がん薬が、全く国家レベルで情報共有されない、といった結果に繋がっているということは想像に難くないのです。

こうしてみると、今人類が使っている貨幣制度という仕組みは、間違い無く他のあらゆる分野に影響を及ぼしているわけで、解決を図ることでもう少し地球をマトモな姿に変えられる1つのポイントということになります。

おそらくこういうポイントがいくつか存在して、それらを解決することで地球がかなり、人間にとって暮らしやすいものにドラスティックに変化するというところがあります。

影響を与える範囲が地球全体になるのでこれを、「地球の論点」ということで整理して、ここだけみんなで考えてどうにかしていきましょうという議論の端緒にすることを目的に書いていこうと思います。

執筆の方法なのですが、執筆することによる自分へのご褒美と、あとは「お金を貰って書いている」というプレッシャーを自分に与えてコンスタントに書き続けるために、有料メルマガの1コンテンツとして展開して行こうと思います。(申し訳ありません、これに伴って今まで発行していた「社会的起業家育成講座」については休刊とさせて頂きました。ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。)

恐らく、執筆に1年くらいは掛かるかなと思うのですが(笑)、Lighthoodへの応援と、単純に私が書くモノを読みたいということであれば是非、というでこの有料メルマガをご購読頂ければと思います。

ただいま、まぐまぐでの発行審査を行っています。まもなくOKが出ると思うので、登録用アドレスは直ぐに展開します。

ちなみに今考えている大まかな目次は、以下の通りです。

『地球世界の論点』

第1章:山積する問題

1.数々の矛盾
・なくならない環境問題
・減らない難病
・広がっていく貧困、増えていく債務
・終わらない戦争
2.システム疲労
・貨幣制度
・精神世界と宗教
・医療
・マスコミ
・大量生産、大量消費、大量廃棄

第2章:改善プラン

1.精神世界の共通理解:魂の有限性という誤解
2.貨幣制度:地域通貨とマイナス利子
3.フリーエネルギー
4.共有の仕組み
5.需要・人口コントロール
6.食糧の無償提供
7.内発的な進化のモチベーション

第3章:それを実現した世界の姿

きっと、面白い内容になると思います。ご期待下さい!

bluesky_psp

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地球の最後 みんなで持ち寄り2014/07/28 6:34 AM

皆様
お早うございます。エニシです。
今日も私のブログをお読み頂いてありがとうございます。

SF映画には、色々な形で地球の最後の姿が描かれているものがあります。このうち、私の一番のお気に入りは「ノウイング」の最後です。

太陽フレアの活発化によって、最後の瞬間では地球上のありとあらゆるものが一瞬で焼き尽くされて蒸発していくという流れです。

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で、予め選別されていた地球人の子ども2名(男女ペア)が、異星人の乗ってきた宇宙船によって救われ別の惑星に移住し、そこから新たな人類としての進化が再度始まるという流れとなっています。

正直、私はこの結末に憧れており、「誰もが納得する」結論をこれからさき議論を重ねて導き出すなんてことはおそらく何百年と掛かるでしょうしそもそも不可能であり、もう地球は引き返せるポイントを過ぎているので一旦平等に、まっさらに戻して、再出発というほうが断然まともな形になると思っています。例外を一切認めず、まっさらになるんだからとっても平等です。

隕石が落ちてくる(「アルマゲドン」、「ディープインパクト」とか)、津波が起きる(「2012」)、未知の生物が文明を食い尽くす(「地球が静止する日」)とか、色々と地球の最後のパターンがあると思いますが、皆さんが見た「地球の最後」あるいは「こういう解決の方法」、シェアして頂けませんでしょうか?

ちょっと不謹慎かもしれないんだけど(笑)
よろしくお願い致します。(・ω・)/

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カテゴリ:精神世界, 超常現象

今年中に本を出します。2014/04/13 10:09 PM

皆様

こんばんは。エニシです。

今年中を目処に、この6年間の「週末社会的起業家」としての活動に1つの通過点を付けるための書籍を出します。こんな感じの章立てになります。

 

【第0章:なぜ、この本を書くのか。】

【第1章:うつ病発症して、克服するまで】

【第2章:常識は真実なのか】

【第3章:どうして真実は広まらないか】

【第4章:対策の自己矛盾】

【第5章:ネットでどれだけ世界は変わったか】

【第6章:人間牧場「地球」】

【第7章:エニシの100年間 世界変革戦略】

 

絶対に世に出す。そう決めた。

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カテゴリ:超常現象

ディスクロージャーの加速2013/04/13 9:05 AM

皆様

お早うございます。エニシです。

目的を共にして頑張っている仲間達の活動をみるにつけ、もう今は真実を隠しておくことが本当にできなくなってきたのだなと実感します。

癌は、水素温熱免疫療法によってこの世から消えます。都内にそれをやってくれる病院が出来ますので、必要な方はご連絡下さい。少々値段は張りますが、治るという結果と、治療に必要な期間の短さを考えれば、本当に安いものだと専門家の方も仰っています。

さて、映画「シリウス」が日本でも今月22日から公開されるようです。普通の映画館では上映されないのですが、(一箇所は石川県の小松市)都内で上映する場所を私も今探している状況です。

フリーエナジーやUFOの真実など、今まで公開されていなかった情報がてんこ盛りの、素晴らしい映画のようです。制作過程で様々な妨害が入ったようですが、世の中の真実を希求するハラペコさん達の力に屈しましたね(笑)

紹介しているサイトはこちら。

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/9dea1b46770947f7eb36b240c64c0590

red_sirius

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カテゴリ:時事, 超常現象

永久機関が動きません・・(;ω;)2013/02/01 11:28 AM

皆様
お早うございます。エニシです。
いつも私のブログをお読み頂いてありがとうございます。

YoutubeにUPされているパソコンのファンとネオジム磁石を使って永久機関!な動画を参考に、部品を揃えて作ってはみたのですが・・。

動きません!!(笑)

磁石で動かす以上、NとSの極性をどちらに向けるのかといったことまで考慮しなければいけないはずなんですが、動画の中ではその事については語られていない・・。なぜ??

とか諸々考えると結構、突っ込みどころがあったりするのですが、動画を見る限り何らの小細工もしていないように見える。。

磁石の配置とかが結構、シビアで職人技を要求されるのか?それにしては動画で作っている様子を見るとセロテープで止めていたりとかなりいい加減な感じもするのですが・・。

うーむ。まだだ!まだ終わらんよ!
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カテゴリ:科学技術, 超常現象

永久機関にトライ。2013/01/30 11:29 AM

 

皆様

お早うございます。エニシです。

 

ネット上で「永久機関」「磁石」「ファン」とかで検索すると沢山出てくる自作の永久機関。私も部品を取り寄せて作成を開始しました(笑)まだ回せていませんが(^^;)

 

諦めない!これで楽々脱原発!

エネルギーは無限だった!それで戦争も何もかも、お仕舞い!のハッピーエンドだ。

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カテゴリ:科学技術, 超常現象

銀河を統べる、波動2013/01/29 11:30 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

サイマティクス(音が粒子に与える影響の学問)の動画で、すごいモノがあったのでシェアします。

http://www.youtube.com/watch?v=05Io6lop3mk
こちらの動画の、5:15頃に、まるで宇宙空間の銀河の挙動のようなものがみられます。これは凄い。

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つまり宇宙で行われていることもこれと同じで、音ではないにしてもなんらかの波動が宇宙空間に満ちており、それによって星や銀河の挙動も決まってくるということなんじゃないかと思うのです。

重力はその方程式によって規定されていますが、それ自体が宇宙にそれだけで厳然と存在するというわけでは決してなくて、ある特殊な波動がその空間に放たれていることで「そういう方程式が成り立っているように見える」という性質のものなんじゃないか?と考えたくなるのです。

こうなるとつまり、何らかの法則というのも外部から定義することによって始めて成り立つもので、永遠不変というわけじゃないということになります。

波動は実に奥深い。

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カテゴリ:科学技術, 超常現象

石炭の不思議2013/01/23 11:24 AM

皆様
お早うございます。エニシです。

雪、降りませんでしたね良かった良かった(^^)

さて、地球空洞説の講演会の中でも触れているのですが、皆さんがご存じの石炭というのは、とっても不思議な鉱物なのです。

・地球のどこでも、掘れば出てくる

・生物の死骸や植物の切れ端が炭化したものだが、その組成が異常で、例えば熱帯雨林の昆虫の羽や局地の魚の骨など、全く脈絡のないものが見事にランダムに含まれている。

・水を抜いて、圧縮し、という工程を何十回と経ないと出来上がらない。

こんな性質を持っています。


こんなことが出来るのはおそらく、地球規模で大洪水の被害があったと考えるのが妥当ですが、心当たりにあるのはノアの大洪水だけで、これだけだと、三つ目の不思議である「何十回と繰り返す」を説明できません。

つまり、ノアの大洪水に匹敵する大災害を地球は今まで何十回と経験していることになります。
ビックリですね。

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