【ブラウンガス(燃える水)】2013/04/06 8:22 PM

水ガス、酸水素ガス、特殊な水蒸気、燃える水といった名前でも呼ばれています。 「ブラウンガス」。ベンジャミン・フルフォード氏の本『日本を貶めた「闇の支配者」が終焉を迎える日』にも詳しい情報が出てきています。これを使ったエン ジンを搭載した自動車でのアメリカ横断にも成功し、いよいよ次世代のエネルギーということで世界中の投資家の耳目を集めていたところ、この研究の第一人者 が毒殺されるという形で闇に葬られています。

水を電気分解して発生させる水ガスを燃やすので、出来上がるのはまたただの水で す。化石燃料のように空気を汚すことも無い。既得権を持った勢力は必死扱いてこの情報を隠蔽してきたようですが、作り方が簡単であることと、その作成の様 子をYoutubeなどに誰もがUPするものだからもう、隠せなくなっています。

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http://www.ktpc.or.jp/kp/101600/product-16.html

 

安定的に分解し、供給する装置を開発した企業も既に存在しています。

ちょっとだけ電気分解するやりかたにコツがあり、走行中の車のような低周波の振動を与えながら、水の表面張力を無効化した状態で分解するというのが良いそうです。

水素の凝固点はマイナス253度、酸素の凝固点はマイナス183度、ところがこの水ガスの凝固点はマイナス178度となっており、水素とも酸素とも違う何か他の別のモノが発生しているわけです。

ソーラーパネルで作り出した電気でこの技術を使って水を電気分解して燃料を作り、それを皆さんに使って貰って、使っても公害ゼロという世界がもう目の前まで来ているというわけで。

早く広まると良いですね(^^)