【波動医学概論:ドイツで認められている医学なのに】2013/03/16 7:09 AM

もともと日本は、医学についてはドイツに学んだという歴史があります。だので今の病院の臨床の現場にも沢山、ドイツ語が残っています。「エントラッセン:退院」「カイザー:帝王切開」「ステルベン:無くなる」などなど枚挙に暇はありません。

今ドイツの臨床医学の現場では、波動医学(もしくは振動医学)というものが実際に 用いられ始めています。科学が完璧に捉えることができるというレベルにはまだ至っていないのですが、それでもそれによってもたらされる素晴らしい効果を考 えたとき、用いないという手は無いということで使われています。

我々の肉体も、最小の単位である分子や原子といったところまで分解すると、電気的 な引力によって構成されているということが分かります。これら原子の組み合わせによって、電子の軌道も無限通りに存在するすることになるため、それによっ て発生する電磁波あるいは電磁場というものも無限のパターンを呈することになります。

ということは、例えばですが、あるタンパク質は特有の電磁波を帯びたものであり、そのタンパク質によって構成されるある臓器も特有の電磁波を持ち、それによって作られている我々の体もまた、特有の電磁波を持つわけです。

これを逆に応用すると、通常の人間の臓器が放っている波動と違うモノを出している臓器には、何らかの問題があるということが推測できる。そして、その波動を通常のものに戻すことで、治癒に導くということも可能になる。

これが、波動医学の基本コンセプトです。講演では、波動医学の最先端を皆様にお話します。日本の医学はこの分野では半世紀は遅れていると要っても過言ではないでしょう。

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講演会