【科学から見た『地球空洞説』そして内側の文明世界:地球はやっぱり中空だった!】2013/04/06 5:17 PM

プレートテクトニクス、大陸移動説、パンゲア大陸、マントル、コア等々皆さん中学の理科で、あるいは高校の地学で勉強されたことがあると思われます。

今の科学では一応、「地球は中身が詰まっている」ということが支配的な見解となっていますが、実は大きな矛盾だらけの、かなり脆弱な理論だったりするのです。突っ込みどころ満載なのです。

例えば、こんな厳然たる事実があります。

・「地球の裏側で起きた地震について、地表を伝わってきた震動は逆側で観測されるが、内側を通ってきた震動が観測されない」

・「海嶺では地殻が生まれ、海溝では逆にそれが沈み込んでいるとされるが、双方が地殻を生み出し、沈み込ませるスピードが同じでないため、地殻は際限なく増えている。」

・「重力の仕組みからすれば、地球のど真ん中は間違いなく無重力である。」

こういう事実に対して、今の地学はあれやこれやと複雑な話を持ち出して説明を試みる訳ですが、マトモな説明ができているとは言いがたい状況です。

どうやら、我々人類は根本的なところで誤解をしているために、その誤解の上に理論を構築しようとして失敗しているようです。重力の仕組みを正しく理解し、地球が空洞であるという前提に立つと、今までの地学が説明できなかった矛盾を恐ろしく簡単に説明できます。

そしてどうやら、内側にも核融合の太陽が中心に存在し、人類も居て文明もあるようです。世界各地の古文書や、近代にも残っているそれらしき記録を紐解いて、地球空洞説を検証し、内側に広がっている世界について思いを巡らせます。(^^)

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